記事の更新が大幅に遅くなりましたが、現場従事で忙しいのと、そもそもRAPTのことなどどうでもよくなって来たこともその要因です。
これまで、RAPTに関する記事を数多く書いてきましたので、私のブログを読んでも目が覚めない人はもはや仕方がないと思うようになりました。
RAPTのことよりも、私にとっては関心を向ける情報が増えて来た、ということです。
RAPTなんて、相手にしている時間が無駄であり、何の意味も価値も無い、ということに気付きましたので、今回の記事がRAPTのことに関しては最終回になるでしょう。
最初に、RAPT理論完全崩壊の情報をお伝えします。
私はユーチューブで様々な歴史番組を見ていますが、その中で分かったことがありまして、どうやら秦氏とキリスト教は密接に繋がっている節があるのです。
そればかりか、秦氏こそ日本に様々な産業をもたらした民族で、日本人を貶めるどころか、大いに有益な働きを担ってきたのです。
日本のあちこちに秦氏のルーツの様な場所や地名があるのも、実はそういうことなのです。
私の秦氏に対する印象は、180度変わりました。
これが事実であれば、どういうことかお分かりになりますか。
RAPTは秦氏を悪魔崇拝者と言っていますので、RAPT理論では秦氏=悪魔崇拝者です。
もうお分かりだと思いますが、秦氏とキリスト教に深い繋がりがあるとすれば、キリスト教を悪魔教だと言っているのがRAPTということになります。
知らず知らずのうちに、墓穴を掘りまくっているのがRAPTということになります。
しかも、RAPTは秦氏を悪者として言及していますが、実際には日本を作り上げたと言っても過言では無い位に役に立っているのです。
もはや、RAPT理論とは真逆も真逆と言わんばかりの情報であり、RAPT理論は滅茶苦茶な理論だとなるのです。
これだけでも、RAPTの存在もRAPT理論の存在も、あってはならないものだということです。
まあ、そもそも大した学を持っていないRAPTに解明できるほど歴史は単純なものでは無いということであり、これだけ取ってもRAPTに神の力なんて一切働いていないと言えるわけです。
加えて大東亜戦争(太平洋戦争)のことも、RAPT理論完全崩壊と言えるユーチューブ動画が数年前から数多く作られていますが、これもまた衝撃でした。
RAPT理論では石油に関する言及が一切無く、「何が秦氏対出雲族だよ」と言わざるを得ません。
秦氏とキリスト教の繋がりについては、ご興味があればご自身でユーチューブ等から探してください。
「教えてくれ」という方は、コメント欄に書いて下さると有難いです。 ※ただし、今年いっぱいでこのブログの更新をやめますので、それ以降はコメント欄に書いても返信はできなくなります。
RAPT理論が登場した、今から10年以上前の2014年~2015年当時、都市伝説や陰謀論が非常に流行っていました。
あの当時は、都市伝説や陰謀論のほとんど全てが、世の中において真実ではないオカルト的として扱われていて、真実だと主張すれば変人だと思われる時代であり、暴露話もあまり相手にされていませんでしたし、暴露話自体が御法度みたいな雰囲気さえありました。
RAPT理論が登場した当時は、私にとっても衝撃的な内容が多過ぎて、非常に感銘を受けたことを覚えています。
ところが現在では、多くの人達がユーチューブなどのSNSを通じて、当時から言われていた都市伝説や陰謀論がフィクションではなく真実であることを発信することが増えて来て、加えて政治や世界情勢、医療関係などについての暴露話など物凄く増えて来ました。
RAPT理論は、それこそ陰謀論を真実として解明したものでしたが、その内容は現在では真実どころか出鱈目ばかりということが分かってきました。
悪魔崇拝や癌の存在の否定など、よくよく考えますとRAPTは、確たる証拠を提示しないまま理論だけで語っていて、RAPT理論のほとんど全てが証拠不十分であることは、多くの人達が分かっているわけです。
しかもRAPT理論は、人間がもたらしている情報から組み立てている内容ばかりであり、神の力が全く関係していません。
もしもRAPT理論が本当に真実を語っているならば、相手にされない方がおかしい時代になっていると言えるのです。
相手にされないのは、証拠が無い上に憶測ばかり(理論のみこそ憶測)だから、当然の結果なのです。
では、RAPTを相手にすることがどれほど馬鹿げたことか、幾つかに焦点を置いて書いていきます。
不可解な活動量の低下
現在のRAPT集団の活動として、RAPTは朝の祈り会の配信と有料記事の2つ、そしてRAPTの傍にいる人達はRAPT理論+αしかやっていませんが、神の力を得ている人達にしては、余りにも活動量が少な過ぎると思いませんか。
思えば、2014年から2023年頃までは、RAPT集団も精力的に活動をしていました。
RAPT理論に関するユーチューブ動画を次々とアップし、犬の動画や賛美歌の動画を披露したりしていました。
ところが、最近ではユーチューブ動画のアップはほとんどされなくなり、数年前の勢いは影を潜めている様な現状です。
賛美歌も全く作らなくなり、歌わなくなりましたし、犬はどうしたのか、といった様子です。
RAPT集団は一体何をやっているのでしょうか。
「2023年からは神が世界を統治する時代の到来だ」と言いながら、その活動ぶりはそれ以前の方が勢いがあったという、矛盾に満ちた状況に陥っているのです。
神の統治とは完全に逆行していて、これではサタンが統治していた時代(そんな時代はありませんが)の方が良かったのではないかと思わせてしまうくらいの勢いの無さです。
この活動量の低下こそ言行不一致であり、RAPTが如何にどうしようもない人間であるかを物語っていると思います。
しかも、物価高騰や増税、戦争や地震など、神の完全統治の2023年以降から顕著になり、善良で愛ある神の完全統治とは到底思えないような世の中の情勢です。
どう見ても日本は滅亡に向かっているとしか思えないような有り様で、神の完全統治下で起きていいことなのでしょうか。
「神の完全統治」とは、悪なる神で人間に対する憎しみは有っても愛なんて微塵も無いルシファーの完全統治を意味していますから、現在の情勢は当然の情勢だと言えます。
むしろ、そのように考えないと現状を説明できないでしょう。
RAPT集団の活動が滞ってしまっているのも、ルシファーに操られているためですから当然の結果とも言えます。
このような中においても、「祈りで世の中を変えなさい」などと幼稚なことを言っているのでしょうね、RAPTは。
事態を変えたければ、口先だけでなく行動を起こすことが何よりも重要なのに、RAPT集団はどんどん行動力が無くなってきているわけで、だから「祈りなさい」と口だけで行動するしかもはや手段が無い状態なのでしょう。
だから現在のRAPTらの活動は、朝の祈り会、有料記事、RAPT理論+αと、全てが口先(文章)だけで活動可能な範疇に縮小を余儀なくされているのです。
祈りや口先だけで世の中を変えられるのであれば、全ての人が神になれますし、神になることは極めて簡単だと言わざるを得ません。
「お前もRAPTさんのことを口先だけで批判しているじゃないか」と反論するRAPT信者へ。
私が文章でRAPTを批判することと、RAPTが文章だけで世の中を変えようとすることとは、全く意味も次元も違うというのを理解しましょう。
しかも私はRAPT信者に「気付き」を与えたいだけであり、何もRAPTを変えようとしているわけではありませんから、文章だけで十分なのです。
ユーチューブ等を使って様々な暴露話が増えて来た現状というのは、本来であればRAPTにとってRAPT理論を拡散する大きなチャンス到来とも言える状況なのに、何の行動も起こさないのは逆に不自然さが際立ってしまうのです。
RAPTにとって、本当だと感じる情報が数多く出て来た現状というは、沢山の人々を救うという彼らの最大の目的が達成できる千載一遇の好機だと私は感じるのですが。
それこそ、RAPTらがイルミナティと称する連中を滅ぼす大きなチャンス到来になっているはずなのです。
ところが、次から次へと凄い情報をユーチューブで発信するインフルエンサーが増加したことによって、逆にRAPTは肩身が狭くなり、無難な活動に留めているということでしょう。
下手に行動を起こせば、信者に誤魔化しが効かなくなり、それこそ2035年を待たずにRAPTは消えていくしかなくなるわけで、それ位にRAPT理論を凌駕する遥かに凄い情報が世の中に出回っている、ということです。
加えて、RAPT理論とは真逆の情報を発信する有名人たちも増え、しかもそちらの方が信憑性が高いと感じられますので、RAPTには成す術が無くなってきているというのが事実でしょう。
従いまして、RAPT理論はもはや必要ありませんし、RAPT本人でさえ、RAPT理論の限界に辿り着いているのかもしれません。
RAPT理論なんて何も暴いていないレベルと言える
政治の世界では、原口一博さん、河合ゆうすけさん、神谷宗幣さん、吉野敏明さん、安藤裕さん、奥野卓志さんなど、ジャーナリストの世界では、三橋貴明さん、竹田恒泰さん、亡くなられた森永卓郎さんなど、医療の政界では吉野敏明さん、内海聡さん、など数多くの方々が国民にとって有益な情報発信に尽力されています。
勿論、全ての人の主張が統一されているわけではありませんし、信用ならない人間達(後述します)と共演しているケースも少なくなく、あくまで情報収集のために彼らの動画を視聴してはいますが、彼らたちでさえもどこまで信用してよいか、実際のところは分かりません。
何せ私は最近の投稿で、れいわ新選組を応援する内容を書かせていただきましたが、完全に裏切られ、私の目は節穴だらけだと痛感させられたからです。
山本太郎さんに関する私なりの考察は、全く当てにならなかったことを、この場を借りてお詫びしたいと思います。
山本太郎さんは東九州自動車道での暴走が発覚しましたが、説明責任をして済む問題では無く、暴走行為自体が致命的な問題であり、まともな人間としては有り得ない行動だと私は思っていますから、暴走行為を行った時点で表と裏があるアウトな人間だと断言できます。
単に嘘を付くこととは次元が違うと私は考えていますし、車の運転には、その人の性格(本性)が100%出ますので、つまりは、それこそが山本太郎さんの本性だということです。
まあ、それでも表に出ていた分、RAPTよりは遥かに立派です。
先ほど書きました「信用ならない人間達」ですが、ノーボーダーというユーチューブ番組が有り、ご存じの方も多いと思いますが、私はその番組はインチキだと思っています。
詳細は割愛しますが、あの番組は真実をある程度語らせた上で、最終的にその場で語られた真実を否定する構成となっており、陰謀論を陰謀論として終わらせたい目的のもとで作られていると感じています。
溝口勇児さんや上杉隆さんがメインキャスターとして番組を構成していますが、どう考えても信用してはならない人種の様な気がしてならず、真偽のほどは分かり兼ねますが、彼らには相当なブラックな噂もあるみたいです。
ノーボーダーの中でも、安倍晋三元首相の件を議論した動画と斎藤元彦知事の件を議論した動画は、極めて最低だったと言わざるを得ません。
加えて上杉隆さんは、竹田恒泰さんをゲストに招いて皇室典範改正の議論を行っていましたが、番組の冒頭で竹田さんから五輪汚職の件で問い詰められると、明らかに動揺している感が漂い、見ていて潔さが無く、改めて非常にみっともない人だと私は感じました。
確かに核心を突いている番組だと思いますが、その核心を最後で上杉隆さんが否定するみたいな構成になっていて、注目を集めている人達を敢えてノーボーダーに出演させることで、番組の正当性や信頼性を主張し、インチキ感を無くしていると考えられます。
たとえ動画の一部がバンされたとしても、ミスリードのためにバンされた可能性も考えられ、そういった手口は普通に行われていることでしょう。
正直なところ私は、ノーボーダーを初めて視聴した時は良さそうな番組だと思っていましたが、視聴を重ねる度に不信感しか生まれませんでした。
先ほど紹介した方々もノーボーダーに出演している人も多く、だから私は信用してよいのか疑問だと言っているのです。
「日本を変えるための行動のためには何でもあり」と考えるのは大きな間違いで、関わる人間については、きちんと精査して関わるべきかどうかを判断すべきだと私は考えます。
私も経営者の一人ですが、誰とどう関わるかというのは非常に大切な要素の一つです。
溝口勇児さんや上杉隆さんだけでなく、ひろゆきさんもそうですが、こういった人々は、日本人を真実から遠ざけるための役割を担っているのでしょう。
だから彼らが出演するユーチューブ動画などは「寸止め」のような番組構成になるのです。
ひろゆきさんなんか、知ったかレベルのような人ですが、敢えてそのように振舞っているのかもしれません。
実際にひろゆきさんは、奥野卓志さんの主張に対して「アメリカが操っている証拠はあるんですか?」と詰め寄っていましたが、「いやいや、証拠だらけだろう」と感じるのは私だけでしょうか。
そもそも、日本のあちこちに米軍基地があるのはなぜか、ということでしょう。
余談ですが、そのような人が政党を作ったとか話題を呼んでいますが、ひろゆきさんや泉さんに小さな市や町を変えることは出来ても、日本を変えることは絶対に出来ません。
裏で日本を操る存在を明確にし、かつ、それとどう立ち向かっていくのか明確でない以上、絶対に日本は変えられません。
単に政策だけを語っていればそれでいい、ということではないのです。
このことは全ての政治家に言えることで、現時点で日本を変えられる政治家(衆議院議員たち)は一人としていません。
政治家の中には裏で日本を操る連中と繋がっている人も少なくないからです。
おそらくは、日本を裏で約80年間操ってきているのは「CIA」でしょう。
このことが公に知られては相当まずいのだと私は感じていて、だから都市伝説や陰謀論を流行らせたのだろうと推測します。
RAPTも「悪魔崇拝」に拘っている以上は、どんどん真実から遠ざかっていくわけで、一度でいいから「CIA」や「DS」について触れてほしいものです。
実際に、「CIA」や「DS」に踏み込むとは、つまり、財務省の外為特会(外国為替資金特別会計)に踏み込むことと同意であり、政治家だけに留まらず殺されているようです。
森永卓郎さんの死のことなんか、実に怪しいですよね。
外為特会は相当な闇のようで、日本国民に知られてはかなりまずいらしく、これこそが日本が衰退してきた核心の可能性が極めて高いと考えられますから、RAPTこそそこに踏み込むべきなのです。
と言いますか、神がそのことをRAPTに教えるべきだと思いますが、神でさえ「CIA」や「DS」に触れませんから、そういった意味でもRAPT理論は何も暴いていないレベルだと言えるのです。
まあ、RAPTは外為特会のことなど名前は知っていても実態は全く知らないでしょう。
「CIA」や「DS」のことが事実かどうかはどうでも良く、触れることに大きな意味がある、と私は思っています。
そして、そこに触れた人達が死んだり、社会的に抹殺されるようであれば、そういうことだと理解できるからです。
RAPTが命を狙われないのも、核心から大きく反れた話ばかりしているので、相手にする価値さえも無い、ということです。
RAPTさん、「CIA」に踏み込んで下さい。
RAPTさん、財務省の外為特会に踏み込んで下さい。
庶民と言えど、一定の影響力を有した人物が核心に触れれば、本当に毎日のように命を狙われるはずですから。
神がRAPTを守れるかどうかを試すのに打って付けなんですけどね。
ただ、ひろゆきさんにしろ上杉隆さんにしろ、私は批判をしていますが、何も行動できていない私なんかよりも比較してはならない遥かに優れた方々であることは間違いありません。
RAPTなんか言うに及ばずです。
RAPTの情報源の全てが世の中(人間)から得たものであり、神は一切関わっていない
信者の中にもRAPTが偽物だと気付き出した信者が増えている可能性も否定できません。
何せ、世の中が明らかにRAPTの主張とは真逆になっていますし、彼らの活動拠点としているRAPT理論+αでは、神の証の記事が全く公開されなくなりました。
まあ、サイトが始まった時点からすでに、世の中の情報の記事と比較して、神の証の記事は極端に少なかったですが。
RAPT理論+αこそが、RAPTとRAPT集団の活動や私生活に、神が一切関わっていないことを示す重大な証拠となってしまっているのです。
RAPTは「神との出来事を書くことに事欠くことが無い」と自ら言っていたように記憶しますが、残念ながら、本人達が書くことに事欠く始末となっているのです。
RAPTとRAPT集団には、神から受けた100個の祝福なんて、絶対に書けないことが理解できるでしょう。
川田さんやナナさんくらいは、定期的(それこそ週に数回レベル※それでも少ないですが)に神の証の記事をアップしても良さげなのですが。
それどころか、女性の基準者としてミナさんが立てられたはずなのに、ミナさんに関する神の証の記事が一つもアップされないのは、違和感以上に有り得ないことだと私は感じますが。
ミナさんは以前、10日間ほど断食したことを神の証として記事に書いていたと記憶しますが、単なる気違いのおばさんにしかならないでしょうし、「断食=神霊になる」のカラクリは、断食と健康が密接に繋がっているからこそです。
このこと(断食と健康)は後日記事に書きますが、本当に断食で神霊になったと言うならば、それこそ毎日のように神の証の記事が書けるというものです。
更に、違和感以上に有り得ないということがRAPTについても言えるのですが、神の人であれば様々な奇跡を起こせるはずで、そのことをRAPT理論+αで大いに紹介すべきだと感じますが、RAPTの凄さについても10年以上も経過しているというのに、全く記事として挙がっていません。
普通ならば、「RAPT理論+α」と命名している以上、世の中の情報よりも、RAPTの凄さや世の中の暴露話(タブー話)、これから日本に起きる出来事の予言、神との体験談、神が教えてくれたことなどを記事に挙げることの方が先でしょう。
むしろ、RAPTの凄さこそユーチューブなどの動画でアップすべきだと、皆さんは思いませんか。
まあ、RAPTなんて何も凄くありませんから、RAPT理論+αやユーチューブで一切紹介できないのも道理です。(笑)
紹介したところで、単なる近所の頑固おやじ、自己満足おやじを宣伝するようなものでしょう。
「頑固さに優れている」「自己満足に優れている」としか、RAPTの凄いこととして紹介できないでしょう。(笑)
そんな動画、誰が見ますか‼
それに、いまだにRAPTは自分の姿をユーチューブなどを通して披露していませんが、このことも有り得ませんし、隠れているとしか思えないです。
まあ、RAPT信者は本当に馬鹿ばかりなので、RAPTが「神から啓示を受けた」とさえ言っておけば簡単に騙せるのでしょう。
RAPTに出来ることとすれば、やはり現在行われている朝の祈り会の配信とRAPT理論+αだけでしょう。
おそらくはそれだけで残りの9年間をやり過ごすはずですし、それしかRAPTらには出来ません。
有料記事については、朝の祈り会の配信内容をただ単に文章化しただけに過ぎず、それこそ片手間で出来ることであり、しかもその内容の在り方についても、十数年経過しても一向に変化がありませんし、創意工夫が一切見受けられません。
有料記事みたいな簡単なことでさえ、10年前と全く変わり映えしないわけで、RAPTには神の力など一切備わっていないことを示す十分なる証拠だと言っていいでしょう。
少なくとも、有料記事とRAPT理論+αは、神の力が無いことを証明するサイトとなってしまっているのです。
唯一、信者を騙せる朝の祈り会の配信ですが、神の考えが浮かんで配信しているようですが、その程度では神の力を証明していることにはならず、旧約聖書の登場人物たちのように、頻繁に神と直接会話が出来てこそ、神の力や存在を大いに証明できるのです。
ただ、馬鹿な人間達を騙すだけならば「神の考えが浮かぶ」だけで十分でしょうが。
ここがあらゆる宗教の怖さなのです。
そう言えば、イエスキリストでさえも、神とは直接会話をしていませんが、有り得ないことですよ。
むしろ、あの程度の有料記事の内容に1,500円や800円は高額過ぎでしょう。
もはや金額が高い安いの問題では無く、金額が発生している時点で犯罪レベルなのです。
かく言う私も当時は狂っていたために、RAPTの有料記事を数年に渡り購入し続けてしまいました。
加えて、莫大な献金を信者たちから受け取っているはずで、このザマでは、RAPTが批判している統一教会の文鮮明や創価学会の池田大作と全く同じことをやっているに過ぎないのです。
つまり、RAPTが本当にまともな人間であれば、献金と言えども受け取ってはならないのです。
RAPT信者よ、RAPTなんかに献金するほどお金があるならば、能登地震や熊本地震で被災した方々に寄付せよ‼
RAPTさん、自分の生活の糧は、ちゃんと仕事をして稼ぎましょう。
と言いますか、どうしてRAPTは能登地震や熊本地震を前もって予言し、RAPT理論+αを通じて発信し、あらかじめ住民の方々が備えられるようにアシスト出来ないのでしょうか。
ここにこそ神の力を使うべきであり、これこそがRAPT理論+αの存在意義だと皆さんは思いませんか。
こんなザマのRAPTに対して「神の人」だと騙されている、そのような連中が世の中を悪くすることは出来ても、良くすることなんて絶対に出来ません。
無能者がどれだけ集まってもマイナスが積み重なるだけで、知恵を出し合っても「そんな知恵なんて無い方がまだましだ」とさえ言えるでしょうから、活動が滞ってしまったり、同じことの繰り返しばかりやったり、活動内容に創意工夫が無いのも道理なわけです。
RAPT理論+αのニュース記事も、必死で探している感じが漂っています。
1日に4つか5つ位しか記事が挙がっていませんが、1日に日本を含めた世界各地で起きる出来事は、その程度なのですか?(笑)
はっきり言いますが、RAPT理論+αで取り上げている記事なんて既にネットやSNSを通じて発信されている内容ばかりであり、従いましてユーチューブで様々なインフルエンサーの人達の動画を視る方がはるかに役立ちますし、ヤフーやグーグルを見ていれば十分なのです。
いや、RAPT理論+αを見るくらいならば、テレビを見た方が遥かにましですよ。
日本国民が知らない情報をタイムリーに語るのがRAPTの役割であり、あるべき姿です。
むしろ、RAPT理論+αの存在意義とは、そういった国民に知らされていない重要な情報、多くのユーチューバーでさえ知らない情報を提供する場として活用するべきであり、それこそが本来あるべき姿なのではありませんか。
人々の救いが目的ならば、尚更だと思いますが。
例えば神も、極秘の国会の様子を見ているはずなんですけどね。
神の後ろ盾がありながら、RAPTらには知らないことが多過ぎますし、知るタイミングが遅すぎる、つまりは、出来事が起きてから知ることばかりで、神の力を有しながら順番が逆だと私は思っています。
しかも、RAPT理論+αは明らかに世の中を頼りに情報発信しているわけで、「あなたがたは神の力を得て活動しているはずではないのですか」と問い正したいくらいです。
RAPTは「神の人」と自称していながら、世の中の動きを神の目で見るのではなく、どこまでも人間の目、RAPT自身の目で見ているに過ぎません。
その考え方で言えば、啓示にしてもRAPT自身の頭で、その内容をひねり出しているに過ぎないと考えるしかないわけです。
実際に、RAPTが語る啓示の内容なんて、同じ話の繰り返しではありませんか。
もしも、あの程度の啓示の内容が全てルシファーがRAPTに与えているものだとしたら、ルシファーの力そのものを疑うしかなくなります。
ルシファーの立場で考えれば、悪人ほど他人に自分を凄いと思わせたい承認欲求が働きますから、ルシファーもその性質を持っているはずで、RAPTを通して自分の凄さを伝えずにはいられないはずなのです。
RAPTを見ていると神=ルシファーの凄さを理解し難く、ルシファーの力を信じるのは怪しくなるのです。
奇跡的偶然を感じさせることくらいしか、ルシファーには出来ないのではないかと。
まあ、私がお金持ちになったらルシファーのことは認めてあげましょう。(笑)
このように、神の力も無い、RAPT理論も出鱈目、となれば、RAPTの存在意義なんて無いでしょう。
いや、今現在の活動をやめてさえくれれば、日本国民としての存在意義は出るでしょう。
献金を騙し取り、有料記事で騙し取り、楽して金儲けをし、税金すらまともに払わない、これでは申し訳ないですが、直接的に殺人や性的暴行をしないという違いなだけで、RAPTはイルミナティや不法移民と悪質性は何ら変わりません。
いまだにRAPTのことを偽物だと見抜けないRAPT信者も同罪であり、不法移民と悪質性は変わりません。
何せ、RAPT信者がいるせいでRAPTが活動できてしまっているのですから。
ある意味では、RAPTとRAPT信者は移民ならぬ異民ですよ。
RAPT信者の皆さん、RAPTを信じ続けることは犯罪行為に等しいと気付き、まともな日本国民として生きていくことを強く願います。
最後にRAPTさん、あなたの有料記事よりも、私のブログ記事こそ有料にしてもいいのかもしれませんね。(笑)

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