私の考えていた健康に関する情報は、その多くが間違っていたと分かりました。
正解もありましたが、やはり素人が勝手な判断を行うことは危険だということが、よく分かりました。
「自分が食べたい物を食べる」という行動が、健康維持どころか病気を引き起こすということです。
このブログを読まれている方で、原因不明の体調不良に悩まされ続けているとか、病院に行っても改善しない病気を持っているとか、何をやっても体調が改善しない、という方がいらっしゃれば、大いに参考にしていただければと思います。
健康に関して何の問題も抱えていらっしゃらない方でも、知っておいて損は無い情報だと思います。
早速、その動画をご紹介いたしますが、吉野敏明先生のユーチューブチャンネルになります。
吉野先生によりますと「四毒」が全ての病気、全ての体調不良の原因になっているそうです。
「四毒」とは、小麦粉、植物油、乳製品、甘い物の四つのことで、私たちが普段から当たり前のように食している物ばかり、と言いますか、世の中にはこの四毒を使用した商品ばかりが出回っていて、食生活の基本ともなっています。
コンビニなんか、その最たる例です。
私は目からうろこどころではなく、「これこそ健康情報の真実だ」、と私に起きている体調不良からも物凄く納得しました。
どの動画を紹介すれば良いか分からないくらい沢山の動画が挙がっていますが、今回は女優の熊谷真実さんとの対談動画を載せておきますので、ご興味が湧いた方は、その他の動画も視聴してみて下さい。
前回の記事で紹介した「コヤッキースタジオ」に、吉野先生が出ている動画を見付けまして、それで私も知ったのです。
吉野先生は、歯科医師でありながら日本誠真会の代表である政治家でもあります。
歯科医師でありながら、医療に関する情報量の豊富さに圧倒されますが、勉強量や研究量が半端ではないのでしょう。
これまた、RAPTとは大違いです。
RAPTと比較すること自体、吉野先生に対して大変失礼極まりないことですが。
吉野先生に比べれば、RAPTなんて何もやっていないレベルであり、遊んでいるに等しいレベルです。
実際に、吉野先生は毎日のように動画をアップされていて、上で紹介したチャンネルの外に、「吉野敏明 政経医チャンネル」もやっていて、物凄い活動量なわけです。
一方でRAPTは、有料配信を週一回の休みで配信しており、しかも、月の中旬から一週間くらい休んでいる始末で、どう考えても吉野先生の方が活発に活動されていて、神業を成しているとさえ言えるでしょう。
まあ、週一回休むのを否定するつもりは毛頭ありませんが。
話を元に戻しまして、私たちの健康を害していたものが、私たちが身近に食べて来たものだという、衝撃的な内容でした。
私はグルテン不耐症だと自分で気付きましたが、よもや植物油、乳製品、甘い物が全ての病気の原因だとは思いもよりませんでした。
確かに振り返ってみますと、私は小麦を控えた後もお腹の不調が継続していましたが、その犯人が植物油であり甘い物だったのです。
植物油もお腹の不調を招く要因(それこそ下剤に等しい)となるそうで、私のお腹の不調が小麦をやめただけでは改善しなかったのも納得です。
また私は、甘い物を特に朝、食べたり飲んだりすると決まって腹痛が起きて下痢や軟便になっていましたが、ようやくはっきりと理解できました。
加えて、私は甘い飲料(特に缶コーヒー)を飲むと口臭が起きるのを感じていたのですが、これも納得出来たわけです。
私の知人にも、カフェオレを飲んだ後の口臭のきつさを感じる人がいて、その人はやはり癌になりました。
ちなみに、RAPTが語る健康情報は、「酸素をたっぷり吸う」だとか「酒、たばこ、炭酸飲料、食品添加物を避けなさい」だとか素人レベルと言いますか、素人以下の話しかしていないわけです。
神から助言を受けて発信しているとは到底思えません。
ここだけ取っても、RAPTの神であるルシファーの悪意が込められていると私は感じますが。
吉野先生の方こそ神から啓示を受けているのではないか、と思ってしまうほど、その情報量の豊富さに圧倒されます。
これこそが神業です。
しかも吉野先生が仰るには、酒とたばこも病気の要因と成り得るようですが、それ以上に「四毒」の方が悪いそうです。
なので、吉野先生は四毒をやめるように口酸っぱく言っても、酒とたばこをやめるようにとはそれほど仰いません。
実際に、長寿者がヘビースモーカーという事実があったり、喫煙者が年々減少しているのに肺炎患者が激増していたり、たばこが健康を害する要因とするには、余りにも起きている現実との乖離が有り過ぎるのです。
お酒に関しては、当然ですが飲み過ぎは駄目でしょうが、吉野先生によりますと、適量であればむしろ血管拡張作用(つまり、血流を促す作用)があり、健康には良いと言えるそうです。
勿論、「お酒を飲める人は」という条件ですから、全くお酒を受け付けない人にとって飲酒は厳禁です。
最近ではユーチューブでも「お酒は猛毒であり適量でも駄目だ」みたいな動画を挙げている悪徳医者など数多くいますが、何も分かっていないか、利権絡みか、吉野先生を否定したいかのどれかでしょう。
吉野先生は、RAPTが「避けろ」と言う食品添加物は「五悪」の一つと呼んでいて、「毒」とまでは仰っていません。
つまり、食品添加物よりも、小麦粉、植物油、乳製品、甘い物の四つが非常に危険だと仰っているわけです。
そう言えばRAPTは頻繁に、「甘い物(糖分)は、脳の栄養になるから沢山取らなければならない」と言っていますが、これは非常に危険な行為で、神経系に相当なダメージを与えてしまうそうです。
従いまして実は、砂糖の健康被害は麻薬に匹敵するか、それ以上らしいです。
麻薬の取締りよりも、本当は砂糖の取締りの方が必要だと言えます。
更にRAPTは、癌が嘘だと話をした読者対談動画で、「砂糖が癌の原因になるわけがない」と発言していますが、まさにその逆で「砂糖は癌の直接的原因と成り得る」というのが真実のようです。
RAPTの発言は、このように根拠の無い無責任極まりない話ばかりですので、鵜呑みにすると本当に危険であり病気になる可能性が極めて高く(と言いますか可能性ではなく確定的ですが)、神の人ともあろう人が重大な嘘を付いているのです。
知らなかったでは済まない話であり、それこそ損害賠償請求に発展してもおかしくないことをRAPTは平気で発信しているのです。
砂糖を始めとした甘い物は、虫歯や歯周病の観点からしても絶対に止めるべきものだと言えるのです。
RAPTは、自身が頻繁に飲む物としてミルクティーを挙げていましたが、ミルクティーを含めた乳製品飲料は滅茶苦茶ヤバいみたいです。
理由は、吉野先生の数ある動画を視聴すれば理解できますが、簡単に後述します。
加えてRAPTは、「米では甘さや糖分を感じない」と言っていましたが、吉野先生曰く、甘さを感じるかどうかが問題では無く、糖度がどれほどあるかが問題のようで、RAPTは味覚障害にも陥っているとも言えるのです。
例えば、レモンは滅茶苦茶酸っぱく、糖度が有るように思えませんが、実は糖度が10度前後あるそうですので、レモンは甘い物に分類されるのです。
ちなみに私は、吉野先生の仰る通り、お米をしっかり咀嚼して食べれば、十分甘さを感じることが出来ます。
また、米は日本人の健康にかなり重要なようで、RAPTの話が如何にいい加減かが理解出来ます。
RAPTは近い将来、絶対に何らかの大病を患うことでしょう。
あと、甘い物は認知症にもなるそうですが、RAPTを見れば「確かに」と思えますね。(笑)
過去の有料記事を見れば、自分で発言しておきながら無かったことにしていることも目立ちますが、RAPTが認知症を患っているためとも言えるのです。
このような人を信者たちは「神の人」と思っているわけで、吉野先生の方がよっぽど神ですよ。
しかも、甘い物(特に砂糖)は神経系を害し、精神疾患をもたらすようで、だからRAPTは「精神異常者」のように感じるわけです。
さて、ミルクティーを含めた乳製品飲料が体に悪い理由として、ミルクティーに入っているミルクの成分は牛乳ではなく、コーヒーフレッシュだそうです。
コーヒーフレッシュの正体は、水と油に界面活性剤を混ぜて作った商品らしく、界面活性剤とは食器や衣類の洗剤のことです。
つまり、RAPTは「毎日のように水と油が溶けた洗剤をがぶがぶ飲んでいる」ということになり、健康を害さない方がおかしいとなるわけです。
コーヒーフレッシュが牛乳ではない根拠は、常温保存が長期で可能なことと、ミルクティーなどのようにペットボトルで売れること、のようです。
牛乳は光が当たると変色するようで、本当に牛乳を使用していたら、ペットボトル商品には出来ないらしいです。
ボトル缶ならば良いのか、と指摘を受けそうですが、そもそも牛乳自体が長期保存できるようなものでは無いでしょうから、基本的には牛乳の代わりにコーヒーフレッシュを使っていると思った方が賢明だということです。
ちなみに、ホイップクリームやラクトアイスもコーヒーフレッシュと全く同じのようです。
もっと言いますと、ホイップクリームやラクトアイスなどは、プラスチックそのものだと吉野先生は仰っていますから、甘い物に中毒となっている人は、毎日のようにプラスチックを食べているということなのです。
本来は食物では無いのに食物として体内に入れているわけですから、病気にならない方がおかしいわけです。
要するに、売られている甘い物や乳製品は、そもそも示されている原料が全く違う可能性が高く、そういう意味でも危険性が非常に強いというわけです。
そもそも牛乳なんて、牛の赤ちゃんにとっては抜群の健康飲料でしょうが、人間にとって良いはずがありません。
不思議と私は、小学生の頃から牛乳はあまり好きではありませんでしたが、無意識のうちに感じ取っていたのかもしれません。
思い返せば小学校の時に、土曜日は午前中で授業は終わり、給食が無いのにわざわざ牛乳を飲んで帰らなければならないという意味不明な規則があり、私はこれが一番嫌でしたが、これもまた、少しでも人間を病気にするため仕組まれたことだったのです。
詳しくは、下の方で紹介する動画を視聴すれば、どうして小学生が牛乳必須なのかがよく分かることでしょう。
話は変わりますが、私の知人に骨髄性白血病で亡くなった人がいるのですが、その人がどうして血液の癌になったのか、私には全く理解出来ませんでした。
その知人は、お酒とたばこは全くやっていませんでした。
この知人についても、RAPTの話が如何に嘘かを物語っています。
RAPTが「癌という病気は存在しない」と主張したのを聞いて、一時的に納得はしていましたが、「癌は確実に存在する病気」なので、その知人のことが改めて分からなくなっていました。
しかしながら、吉野先生の「四毒」の話を聞いた時、よくよく思い返してみるとその知人は、食欲旺盛で、特に甘い物(ケーキ系や菓子パン)を好んで食べていました。
つまり、その知人は日頃から「四毒」を大量に体内に入れていたのです。
しかもケーキ系や菓子パンは、「四毒」全てがふんだんに使用されている食べ物なので、常食していれば最も健康を害し易い食べ物というわけです。
また、別の知人(この人は生きています)は若い時から高血圧のようで、その要因が分からなかったのですが、「高血圧の原因が植物油にある」という吉野先生の話を伺った時にはっきりと分かりました。
揚げ物やカップ麺など、植物油製品を日頃から多く食べていたのでしょうから、その知人の体は植物油により血管が汚され、若い時から高血圧という症状が出たということでしょう。
まあ、その知人でなくても、現代人に高血圧症が多いのも、「四毒」が原因だということです。
ちなみに、その知人の弟(高血圧症だった)は50歳前半にして腎臓癌を患いましたので、どうしてそうなったのか、「四毒」で十分説明が出来るわけです。
食と健康は密接に繋がっていることを、私の周囲からも言えるわけです。
また、体臭についても植物油がその原因らしく、私が考えていた石鹸やボディソープが直接原因ではなかったということです。
勿論、石鹼やボディソープが体臭悪化を増長させているのは間違いないでしょうが、直接には植物油が体内で酸化して発生した物質により悪臭が発生しているようです。
ボディソープを滅多に使わなくなった私でさえ、ひと月もタオルを使用していると臭くなってしまい、原因が分からなかったのですが、吉野先生のお陰で植物油が原因だったと分かったわけです。
しかも、私は両脇に汗をかきやすいタイプで、Tシャツの脇の部分が黄ばむ(従って臭う)ことも多かったのですが、これは植物油が原因だったわけです。
通常、人間の汗は透明なはずで、黄ばむこと自体が有り得ないのです。
最近の私は植物油を断っていますが、確かに汗が臭わなくなったのを実感しています。
そう言えば、太っている人って決まって体臭がきついですが、そういうことですよね。
太っている人の食生活は、間違いなく「四毒」まみれでしょうから。
逆に言えば、「四毒」まみれの食生活だから太っているわけです。
ちなみに、植物油は元々は食用ではなく工業用だったようで、食物に用いること自体が有り得ないわけで、加えて加齢臭の原因にもなるようで、体に害しかないのです。
また、私はM字の禿型ですが、これもまた遺伝と植物油が原因のようで、植物油を断つことで禿が改善されれば儲けものという感覚でいます。
現在の私は、「四毒」のうち、小麦粉、植物油、乳製品を徹底して排除するように努めていますが、甘い物だけはなかなか止められません。
と言いましても、お菓子はすぐにやめることが出来ましたが、ドリンクでどうしても取ってしまいます。
甘い物を断じる格闘中ですが、最近、食事の時に咀嚼を心掛けているのですが、その最中に唇の裏側や頬の裏側を噛んでしまうことが多発し、その傷(口内炎)がなかなか治らなったのですが、甘い物を止めるとすぐに回復し出したという現実があります。
つまり、甘い物により虫歯菌であるミュータンス菌が口腔内で増殖したために治りが遅かったというわけでしょう。
ただ驚くことに、コンビニやスーパー、外食産業で売られているご飯やおにぎりにも植物油が使用されているようで、流石にこれには参りました。
まさか、お米に植物油が使用されているなんて、世の中の食品会社は悪魔です。
植物油を使用すると腐敗が防げるだけでなく見た目もかなり良くなるようで、だとしてもお米に植物油は駄目でしょう。
実際に、植物油を止めてから、肛門や陰茎の皮膚の状態が改善されていましたが、気付かずにコンビニのおにぎりを数日間食べ続けていたら、やはり肛門(痔)や陰茎の皮膚の炎症が生じてきました。
恐るべし食の罠ですよ。
やはり、お米は自分で炊くしかない、と感じています。
ちなみに、痔の原因も歯磨き粉ではなく、植物油がその主要因です。
論より証拠で、「四毒抜き」を実践すると、直ちに改善される症状もありますから、健康に悩む皆さんも是非試してみてはいかがでしょうか。
例えば、皮膚のシミが消える、肌艶が良くなる、腰痛などの体の痛みが改善する、体臭が無くなる、などなど、挙げると切りがない位に良好な結果が生じますから、試す価値しかないと言えるでしょう。
買い物をする際に、「植物性油脂」と書かれてあったら購入しない方が賢明です。
コンビニの塩おにぎりにも「植物性油脂」と書かれてありますが、その他のおにぎりには書かれていない可能性もありますが、添加物表示義務の該当外となっていますので書かれていないだけで、間違いなく「植物性油脂」が使用されていますので注意が必要です。
ちなみに、病気になってしまった人は、すぐに改善するものではなく、何年もやらないと改善しないようですし、そもそもが病気になった後では改善は無理ですし、病変を遅らせることしか出来ず、そうなる前に四毒をやめましょうと吉野先生は仰っています。
健康に関して人間は、すぐに結果を求めがちですが、そもそも何十年と体に悪い食生活を続けていたような人が、止めたからといってすぐに改善されるはずもありません。
建築物もそうですが、壊す時というのは時間がかかりませんが、新しく作る時や修繕する時というのは壊れ方にもよりますが時間がかかるのと同じでしょう。
地道に継続するしかありません。
最後に、吉野先生が仰るには、昔の日本人は「四毒」となる食は取っていなかったようです。
いつから取るようになったかと言いますと、戦後まもなくだそうです。
以下の動画を視聴していただければ、太平洋戦争での日本の敗戦が、どれほどの影響をこの国に及ぼしたかが理解できるでしょう。
本当にアメリカ(厳密にはGHQやCIA)は、日本にとって現代に至るまで最悪な国です。
また、動画の最初の方で「お金儲けには嘘が生じる」と吉野先生は仰っていますが、まさにRAPTのことを言っていると感じました。
お金を取っている時点で、本当の真理を全日本人が知る機会を閉ざしているということになり、これだけでもRAPTが人々の救いなんて口先だけで何の目的にもしていないというのが分かるというものです。
「選ばれた人が聞けばいい」みたいなことをRAPTは言っていたように記憶しますが、選ぶ権利があるのはどこまでもその本人であり、選ぶ権利さえもRAPTは奪っているのです。
実際に吉野先生も「オンラインサロン」と言って、ユーチューブなどでは公開できない情報を扱っていますが、そこではきちんとお金を取っています。
このようにお金儲けは、順序正しく、秩序を持ってやるべきことなのですが、RAPTにはそれが最初からありません。
つまり、RAPTも神からの啓示をある程度は無料配信し、無料で公開できない部分に対してお金を取ればいいのです。
まあ、嘘ばかりの内容の配信でお金を取ること自体が詐欺そのものですが。
そういう意味でもRAPTの活動は、お金儲けだけが目的のインチキ商売だと言えるのです。
ちなみに、吉野先生は「歴史から学ぶべき」と仰っていますが、これもキリスト教やRAPTとは真逆です。
キリスト教やRAPTは、古いものを壊し新しいものを構築する、みたいなことを言っていますが、この考え方こそが今の日本を駄目にしているのです。
勿論、新しいものは必要不可欠なので、それ自体は否定しませんが、「古いものは全て悪い」みたいな価値観を私は否定しているのです。
古いものにこそ我々現代人にとって重要なものがある、と言えるのに、古い価値観を捨てて新しい価値観ばかりが先行しています。
先日の読売ジャイアンツの阿部監督の辞任劇が良い例でしょう。
事実関係は分かり兼ねますが、家庭の問題レベルのことで、警察が介入して現行犯逮捕するようなことだったのか、と感じますし、そもそも昭和の時(私が子供の頃)ならば、よくあることの一つだったと感じるのです。
※そもそも、読売が絡んでいることを考えますと、CIAの極秘の企みを秘密裏に進めるスピンネタだった可能性も否定できませんが。(CIAと読売は一体です。)
確かに暴力自体は賛成できませんが、行き過ぎた暴力反対が、世の中の間違った道徳観に繋がってしまっていると私は思います。
昭和の教育や指導、躾の在り方は、私は今でもある程度は賛成派です。
暴力とよく言いますが、相手に怪我を負わせてしまうことや凶器や道具を用いることが本当の暴力であり、躾や教育、指導の一環として手を挙げること自体(怪我させない前提、凶器や道具を用いない前提)は暴力とまでは言えないと私は思うのですが。
なめた口を利くガキに対して、びんた位したくなるでしょう。(笑)
自分勝手な人間が以前にもまして増えているのも道理と言えるでしょう。
ところでRAPTは、現在どんな活動を行っているのでしょうか。
全く表舞台に登場しなくなりましたが、生きているのでしょうか。(笑)
RAPT理論+αでも、神の証の記事は全く無くなってしまいましたね。
既に、RAPTらの活動には限界が生じていると言っていいでしょう。
次回は、「RAPT理論なんてこの世の中に必要ない」あるいは「RAPTの存在なんてこの世の中に必要ない」、と言っていい話をご紹介したいと思います。
あっ、誤解の無いように願いますが、RAPTが現在の活動を止めて一般庶民として懸命に生きていくならば人間として存在価値が出て来ますが、今のRAPTの存在は害でしかないので、そういう意味で「この世の中に必要ない」と言っています。

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