今回の記事は、以前の記事の内容と重複する部分もあり、かなり長文となっていますが、ご容赦いただきたく、辛抱強く読んでいただければと思います。
なぜか他人を貶めているRAPT
最初に言わせていただきますが、RAPTの活動は他人の救いが目的ではなく、他人を貶めることが目的だと断言できます。
信仰を捨てるとメールした私のことを平気で無視したり、何の証拠も無いのに憶測だけで他人を悪く言ったりと、やっていることは他人を貶める真似、つまり、他人の誹謗中傷ばかりです。
RAPT理論とはまさに他人を貶めるためのものですが、RAPT理論+αについても当然やっていることは全く同じであり、相も変わらず世の中の情報に触れてばかりいますが、その内容も上級国民を貶める意図があるかのように、上級国民に関する悪い情報ばかりを発信しています。
まあ、「+α」と命名しているわけですから、より一層他人を貶めることをするのは当たり前と言えるでしょうか。(笑)
なぜか人真似(盗作)をするRAPT
有料記事の初期の話になりますが、Kさんも指摘済みなのですが、RAPTは無断で他所の宗教団体の教理を披露していました。
「他所の宗教団体」と表現しましたが、RAPTが過去に入信していた団体になります。
私もRAPT信者だった時は、そのことに何の違和感も覚えることはありませんでしたが、今となっては違和感どころか犯罪レベルとまで感じています。
RAPT曰く、その宗教団体から記事を削除するように連絡があったらしく、如何にも相手に問題があるかのように話をしていましたが、明らかにRAPTの方にこそ問題があると断言できます。
たとえその教えが立派なものであったとしても、他人の教えを無断で勝手に発信して良いはずが無く、あろうことか他人の教えでお金まで取っている始末で、やっていることは悪人そのものです。
RAPTは相手に対して「お金を取らなければやっていいのですね?」と答えたらしく、それにより相手が引き下がったと言っていましたが、相手は「話にならない」「こいつにはこれ以上何を言っても無駄だ」と判断しただけのことでしょう。
RAPTには、お金の問題では無く、著作権の問題だということが理解出来ないのです。
他人が作った物を、さも自分が作ったかのように売ってしまうことは、誰でも悪だという認識を持っているはずですが、RAPTにはそういう認識が一切無いということで、このような価値観を持った人間を善人だと思う愚か者は、RAPT信者以外誰一人としていないでしょう。
このことは、自分がお世話になった宗教団体に対する背信行為そのものであり、他人を貶めている(他人の利益を侵害している)とも言えるでしょう。
RAPTの受け答えは、まさに詐欺師と何ら変わらない受け答えです。
まともな人であれば、人として謝罪する方が先だと思いませんか。
その上で承諾を得て実行すれば良いことであり、勿論、相手が拒否すればやってはいけません。
神の力を得ているはずの人物が、人間の力を頼りにやっている話であり、もっと言えば、やって良いことと悪いことの分別も出来ていない話なのです。
このような人間が世界で最も善良で愛ある人間だとRAPTは自称するのですが、どこをどう見ればそのような考え方になるのでしょうか。(笑)
なぜかお金儲けに走るRAPT
加えて彼らの活動の目的は、他人を貶めるだけでなく、それによってお金儲けに繋げる、としか思えなくなってきました。
お金儲けが目的だからこそ、RAPT理論+αの大部分が世の中の情報なのでしょう。
逆に言いますと、神の証ではお金儲けが出来ないし、他人を貶めることも出来ない、ということです。
いや、神の証によって、人間のことは貶めていなくとも、神のことを貶めています。(笑)
世の中の人達の大部分は、言うまでも無く世の中に興味を持っているわけで、宗教や神のことに興味を抱く世の中の人なんて、それこそ一握り以下と言っても過言では無いでしょう。
一握り以下の相手に的を絞ったところで、お金儲けはたかが知れているでしょうから、世の中の情報を披露することで、世の中の人達の関心を引き付け、お金儲けに繋げようとする意図としか感じられません。
しかも残念なことに、人間の性質なのですが、世の中の人達の多くが、他人の不幸事や悪事、誹謗中傷に関して興味を持ってしまうという現実がありますので、RAPTはそれを上手く利用しているわけです。
RAPTは、自分が有料記事で書いていることに反することばかりやっているわけですが、RAPTの活動やRAPT理論+αはRAPTの教えと矛盾した活動になっている、といつまで経っても気付けない人間(=RAPT信者)が存在しているという、考えられない現実があるのです。
そういった馬鹿で阿呆のRAPT信者がいるせいで、RAPTの活動が継続出来てしまっているのです。
RAPT信者たちは、あのサイトをずっと見ているでしょうが、何とも思わないのでしょうか。
RAPT理論+αこそ、神に対する愚弄になっていると思わないのでしょうか。
確かに、RAPTを信じてすぐには矛盾や疑念を持てないでしょうが、2年3年とRAPTと間接的に関わるだけでも、まともな人間であれば矛盾や疑念を一つくらいは抱くことになるでしょうから、RAPTらの活動の限界が生じて来ないとおかしいわけです。
私でさえ、RAPTの有料記事を購入するようになってから2年も経過すれば、それなりに矛盾や疑念を抱いていた程です。
ただ、矛盾や疑念を晴らす決定打に欠けていたために、信仰を持ち続けていましたが、Kさんのブログによって目が覚めた、決定打になったということです。
ところが、現時点(2026年)でRAPTらの活動に限界が生じている雰囲気はありません。
勿論、RAPT信者から目を覚ました私からすると、とっくの昔に限界を迎えていると言えるのですが、騙されている人間が一定数存在している以上は、RAPTらの活動に限界が生じることは無いでしょう。
何せ、騙されている人間が、不思議とお金持ちという現象があるからです。
お金持ちで無いとしても、RAPTへの献金を月にかなりの大金で支払っている信者がいるからこそ、RAPTらの活動が維持出来ているわけです。
有料記事だけでもそれなりの収入になっているでしょうが、やはりRAPTらの活動を支えているのは、騙されている人間達からの献金でしょう。
しかも、RAPT理論+αを利用してまで運営費を騙し取っているわけですから、RAPTが金の亡者と私が批判するのも当然でしょう。
自分たちが詐欺師であることをわざと主張しているのではないかと思ってしまうほどの内容になっていると言わざるを得えないサイトなのに、それを支援する馬鹿がいるからこそ、RAPTがより一層突け上がるのです。
どうですか、私は日本の政治とRAPTをよく比較しますが、自民党らとやっていることが全く同じでしょう。
なぜか神から情報を得ようとしないRAPT
数ヶ月前にKAWATAが語るRAPT理論と称して動画を披露していましたが、情報の全てが世の中から得た内容であり、その時点で前提が狂っているわけです。
RAPT集団の前提は「神の力を得て」のはずなのに、全てが「世の中の情報を得て」となっているのは、極めて重大な過失と言っていい問題だと、感じないのでしょうか。
つまりは、「人間の力によって」という前提でRAPT集団は活動していることになり、神とやらは一体どこにいるのか、という話なのです。
ある意味で、盗作動画とも言える動画になっているというわけです。
これもまた、悪人がするような真似を平気でやっていると言う他ありません。
まあ、低俗な者たちは人の真似、あるいは、人のものを盗むことしかできないから仕方ありませんが。
誤解の無いように願いますが、私は人真似を否定しているのではなく、知恵ある人達は人の真似から独自なものを生み出す能力を有しているわけですから、優秀な人の真似や結果を出した人の真似は大いにすべきでしょうし、真似無いまでも参考にすべきでしょう。
知能レベルの低い人間は人真似で終わるのですが、RAPTの質が悪いところは、人真似なのにさも自分が独自に生み出したかのように披露するので、私はそれが大問題だと批判しているわけです。
RAPTが作成したものを見てもらえば分かりますが、読者対談動画も人真似ですし、写真集も人真似ですし、賛美歌も人真似でしょう。
有料記事の思い付きは人真似でなかったかもしれませんが、ヒントは上級国民から得ているはずです。
しかも、相変わらず源義経を出雲族とか言っていますが、彼は元々から秦氏であり、主張そのものが間違っていると気付けない愚かぶりを披露しているわけです。
しかも、彼らの言う支配層の人達は悪魔崇拝者なはずで、それでいながら悪魔崇拝者が暴いた話を平気で伝えているのです。
こんなふざけた話、矛盾した話、信者を小馬鹿にした話はありませんよ。
私に言わせれば「あなたがたはどちらの味方なんだ」と指摘したくなるような内容にもなっているのです。
RAPTのスタンスとしては、悪魔崇拝者の暴いた話は基本的に否定するスタンスで無ければ駄目でしょう。
RAPT理論の解明は悪魔崇拝者からの焼き写しの様なもので、RAPTらは悪魔崇拝者を頼りながら解明しているという滅茶苦茶なことをやっているのです。
そもそも陰謀論自体が、RAPTの言う悪魔崇拝者が出処でしょう。
陰謀論によるRAPT理論の解明は、どこまでも悪魔崇拝者の真似事だということです。
何度も私が言いますように、語るだけで何もやらないのがRAPTであり、RAPTの周囲にいる人達なのです。
本当に口先だけの集団です。
RAPTらのやっている解明は、次から次へと内容が変わっているものばかりであり、進化したというレベルではなく、過去の解明が完全に間違いだったというレベルの解明になってしまっているのです。
まあこういうのは「解明」とは言いませんが。
JAL123便墜落事故の核心や悪魔崇拝の核心がコロコロ変わる様は、正直呆れ返るような有様です。
これらのことを信じ切っていた私は恥ずかしくて仕方ありません。
こういった現状を踏まえて、RAPTの活動に神の力など一切備わっていないことを証明できる根拠をお伝えします。
まあ、ここまでの主張も十分根拠と言えるでしょうけど。(笑)
なぜか犯罪や災害を未然に防ぐことが出来ないRAPT なぜか具体的な予言が出来ないRAPT
RAPTが活動を始めてから10年以上も経過していながら、上級国民の悪事や自然災害など、留まるところを知りません。
実はここにこそ、RAPTがインチキであることを証明している現実があるのです。
RAPT理論の読者対談にありました、小林麻央さんの死に市川團十郎さん(当時は市川海老蔵)が関わっている話、志村けんさんや上島竜兵さんたちの死に嵐が関わっている話、2024年元日に能登半島で起きた甚大な地震災害、などなど、これらのことをRAPTが神の力を得て未然に防ぐということが一切出来ていない現実があるのです。
これは非常に重要な話です。
RAPTが言うには、神は人間の生活を隅々まで見ているはずです。
そうです、現実を見てみれば、何らかの犯行が起きようとしている時に、それを黙って見ている様な神だと言えてくるわけです。
本来ならば、例えば神がRAPTに「小林麻央さんを市川團十郎さんが殺そうとしている。現場はどこどこで直ちに赴き阻止せよ」と指令を出しても良さそうなものです。
更に、例えば神がRAPTに「悪魔崇拝者が2024年元日に能登半島で大地震を引き起こそうとしている。現場はどこどこで直ちに赴き阻止せよ」と指令を出しても良さそうなものです。
ただ、RAPT達だけでは阻止することは困難でしょうから、警察を利用すればいいのです。
確かに警察は、事が起こらないと動きませんが、RAPTのことを神の人だと警察が認識してさえいれば、RAPTの予言が正しいと理解できるでしょうから、事が起こる前に動いてくれることでしょう。
私が主張しているのは、「これからの世の中はこうなる」といった漠然とした予言ではなく、悪人達の犯行を未然に防ぐ具体的な予言をせよ、と言っているのです。
どうですか、こういったことが可能ならば、誰であっても神の存在を信じるしかなく、RAPTを神の人だと信じるしかなくなるわけです。
これまでにRAPTが一度でも上級国民の悪事を阻止したことがありますか?
生贄だとか騒ぐ前に、RAPTが生贄行為を阻止してくれることこそ、本当に必要な神の力ではありませんか。
朝の祈り会で啓示を受けて発表している場合では無いのです。
いや、同じ啓示を受けるならば、犯行や災害を未然に防ぐ啓示を受けるべきであり、どうしてそういった啓示をRAPTは一切受けることが出来ないのでしょうか。
答えは一つです。
神の力なんて嘘だからです。
啓示に関しても、大半がRAPTの頭で考えていると言って良いでしょうし、基本的には精神論でしょう。
精神論にしてしまえば、神の力を誤魔化せるというカラクリです。
RAPT信者にも反論する材料が一つあるかと思います。
RAPTは過去の読者対談で「『これから裁きが加速することを示す出来事が今日中に起きるから注意してニュースを見ていなさい』と神様から啓示を受けた」というような発言をしていたことがありました。
そして「その日の夜遅くに、競馬業界の重鎮らしき人が自転車の自損事故を起こしたというニュースがあった」と語っていました。
これ、聞きようによっては確かに「凄い」と感じてしまうかもしれませんが、いいですか皆さん、この話はRAPTが事後に語っている話であり、つまりは、事後であれば何とでも言い様があるということであり、神の力を証明したことには残念ながらならないのです。
RAPTが語ったその話は所詮は過去の出来事であり、如何様にでも創作できる余地があるわけです。
しかも、事故に遭ったのが、世の中の人達が余り知らないような上級国民の一人ですから、話のスケールとしては極めて小さく、事故が事実だとしても、RAPTが神から教えてもらったという証言に信憑性が疑わしくなるわけです。
どうせなら、誰もが知っている上級国民の事故などを語ってくれと私は思いますが、過去の出来事について語ったところで、神の力の証明には全くならないと言っているのです。
神の力を証明できる一番の方法は、将来起きるであろう犯罪や事故や災害を予言し、未然に防ぐ手立てを実行することです。
大地震を人工地震と言うならば、神の力で大地震が起きる地域を特定し、人工地震を起こそうとしている犯行現場を特定し、それを世の中に発信して未然に防ぐという働きを成すべきで、そのためにこそ、RAPT理論+αを活用すべきだと私は考えるのです。
RAPT理論+αは、言ってみれば、世の中に対する予言集のようなサイトでなければならないと私は主張しているのです。
そうすれば、世の中の情報だとしても、神の証として十分過ぎる話になって来るのです。
川田さんやナナさん、ミナさんやトパズさんらが語る神の証は、一切必要ありません。
こうしてこそ、結果として人々の救いにも直結することになります。
庶民の生活が壊れることを未然に防ぐことが出来るわけで、それこそ安心と平和を与えることが可能になるでしょう。
「裁きの一環だから犯罪や自然災害などを未然に防ぐことは出来ない」とRAPT信者は反論しますか?
そうなるとそれこそ、神は悪魔の様な神だと言わざるを得なくなりますし、そもそも神なんていない方がましだとなってしまいませんか。
RAPT信者が反論すればするほど、その反論こそが神の否定に繋がる、という論理破綻を招くということです。
RAPTが悪魔崇拝者呼ばわりしている上級国民の、裏で密かに行っている悪事を、どうして神から情報を得て暴露することが一度も出来ていないのでしょうか。
口先だけがRAPTらの活動の根本であるならば、未然に防ぐ行動は出来ないまでも、未然に防ぐ暴露くらいは出来ていいと私は思うのですが。
RAPT理論では悪魔崇拝の一つとして幼児生贄が言われていますが、それが分かったならば、どうして神はそれを阻止しようとRAPTを使わないのでしょうか。
誰がどのように幼児を生贄としているのか、そして、その幼児はどのようにして選ばれたのか、神であれば具体的に詳細にRAPTに教えることが出来るはずなのです。
人物を特定できるはずであり、もっと言えば、行方不明の幼児たちをRAPTが発見できなければならないのです。
悪事を阻止するのに最も有効な方法は、当事者の悪事の事実を暴露することでしょうから、仮に悪魔崇拝が事実だとしたら、RAPTの神にはそれを阻止する意思は無いと言えませんか。
いや、それどころか加担しているとさえ言えるでしょう。
RAPTは表面上は悪魔崇拝を批判していながら、その裏では認めているということになってしまっているというのが現実です。
阻止するための具体的な行動を起こしていない以上は、RAPTも悪魔崇拝に加担している、と言っているのです。
加担どころかRAPT本人こそ本物の悪魔崇拝者ですが。(笑)
従いまして「幼児生贄をやっている」と主張するだけでは、何の証明にもなっていないどころか、名誉棄損の対象にさえなります。
更には、生贄行為として、小林麻央さんの死や嵐のことなどRAPT理論として発信していましたが、これらも上級国民からは相手にされていないということです。
だって、嘘だからです。
いいですか皆さん、小林麻央さんや嵐のことが真実だとしたら、その周囲で騒ぎ出す有名人が絶対にいるはずで、そういった現象が一切生じていない現実があるからこそ、それらの話が嘘だと言えるわけです。
事実であれば「相手にされない」という現実は絶対に起きない、と私は主張しているわけです。
要するに、神の力を得ているRAPTらの本当の役割は、全ての悪事や災害を未然に防ぐことであり、逆の言い方をしますと、それが出来ない限り、神の力を証明することなど絶対に出来ません。
起きてから騒ぎ出している時点で、無能集団の警察と同じことをRAPTはやっているわけで、RAPTに神の力など一切備わっていないことを証明していることになっているのです。
本当に神の力が存在していれば、警察はこの世の中に必要ありませんので、警察の存在自体が神を否定している根拠とも言えると私は考えています。
小林麻央さんの死には市川團十郎さんが関わっていたと言うならば、志村けんさんや上島竜兵さんの死には嵐が関わっていたと言うならば、いつ、どこで、誰が、何を、なぜ、どのように、という5W1Hに沿った具体的な話が語られていないと信憑性は全く無いと言えるのです。
と言いますか、「神の力が有るならば未然に防いであげろよ」と言いたくなりませんか。
私は志村けんさんが大好きでしたから、RAPTの話を聞いた時には、逆に神が憎く感じましたよ。
一度でいいから、「私たちは神から啓示を受けて誰誰が誰誰を殺そうとした生贄行為を未然に知らされ、阻止しました」という動画を挙げてほしいものです。
こういったことが出来なければ、RAPTの神に関する話やRAPT理論は、全てが無意味だということです。
神を前提とすれば無意味ですが、神を無視して陰謀論を前提とすればRAPTの存在も有りでしょう。
神の力を有しながら、憶測程度で終わっている時点で嘘認定してもいい位です。
小林麻央さんの死や嵐のことは、これまた他人を貶めているに過ぎないと言えるわけです。
「プライバシーに関わる部分だから、それをやることは悪だ」とRAPT信者は如何にも反論しそうですが、私が反論しましょう。
その考え方で言えば、犯罪者のことは何も調べられなくなりますから、容疑者に対する警察がやっている捜査は悪であり違法だとなりますが、それでいいですか?
容疑者の自宅に入って証拠物品を押収することもありますが、その捜査が不法侵入だと言うつもりですか?
悪人(主に犯罪者)に対しては、プライバシーもクソも無いのは、誰でも承知しているはずです。
そもそも悪事を暴くのに、プライバシーの侵害を主張されては暴けないでしょう。
「警察は法の権限の下で許されるんだ」とRAPT信者は反論するでしょうが、その理屈で言えば、RAPTが上級国民の悪事を暴くのは違法となりますが、それでいいですか?
悪事を暴くのは警察の仕事だと主張するならば、RAPT理論は違法性を持つことになりますね。
素人が警察の真似をすれば、それは違法でしょう。
罪を犯している人間に対しては、プライバシーなどは関係なく、だから現行犯逮捕は警察でなくても出来るわけです。
何度でも言いますが、そもそもがRAPTに神の力が働いているというのが事実だとしたら、警察の捜査は必要なくなります。
全ての犯罪をRAPTが暴いてくれるからです。
神がその証拠をRAPTに伝えてくれるからです。
全ての犯罪が一発で解決ということになります。
犯人も一発で分かりますし、行方不明者も一発で分かります。
と言いますか、そうならない現実の下で神の力を語ったところで、嘘にしかならないのです。
ただ、神の是非は別としてもRAPT理論が違法性を持つのは確かです。
真実でないことをさも真実であるかのように語っているわけで、名誉棄損に当たると言っているのです。
名誉棄損にならないためにも、神はRAPTに真実を事細かく教えてあげるべきでしょう。
神から全ての情報を得てやりさえすれば安心だと言えるのですが、RAPT理論だけでなくRAPTの全ての活動にはその形跡は全くありません。
RAPT理論+αで、世の中の情報に触れるならば、世間の人が絶対に知り得ない情報を提供すべきです。
上級国民さえ知らないような情報を提供すべきでしょう。
そうしてこそ、RAPTらがサイト支援として募金を呼び掛けても、私は何ら批判するつもりはありませんし、むしろRAPTへ謝罪さえするでしょう。
私はぐうの音も出なくなるわけです。
ところが、残念ながら神の力を得て情報を発信している様な形跡は微塵も無く、だから私は神の話をしている時点でインチキだと言っているのです。
せいぜい、神の力を得てやっていると言える活動は、朝の祈り会の配信でしょうか。
ただそれも、神から啓示を受けたと主張しても、世間の人達が凄いと思って感銘を受けることはまず無いでしょう。
どうして世間の人達が見向きもしないのかと言えば、宗教だからと言うのもあるでしょうが、どう見てもRAPTのことが凄い人間とは見えないからでしょう。
つまりは、神から啓示を受けたと言われても、本当かどうか世間の人達には分かりようが無い、だから、「どうせインチキだろう」「どうせガセだろう」という印象を与えてしまうということなのです。
逆に、もしもRAPT理論+αを利用して、誰も知らないような上級国民が裏側で密かに行っている悪事をことごとく暴露して阻止していれば、世間の人達でさえ、「RAPTは本当に神から啓示を受けているのかもしれない」と思わせることが出来るのです。
もっと言えば、誰も見ていない所で啓示を受けるのではなく、啓示を受けている様子をリアルタイム動画で晒せばいいのです。
ユーチューブにも公開動画というのがありますが、どうせユーチューブを利用して動画作成をするならば、啓示を受けている場面こそ公開動画にするべきです。
そうすれば、一人くらいは「凄い」と思ってくれるのではないでしょうか。(笑)
しかしながら、啓示を受けていることが半分くらいは嘘でしょうから、公開動画なんてRAPTにとっては自殺行為の様なものでしょう。
逆に言えば、RAPTが啓示を受けている様子は、誰にも見せられないということです。
確か川田さんやナナさんにも見せていないはずです。
これでは、インチキだと言われても仕方がありませんよ、RAPTさん。(笑)
だいたい、RAPTは深夜の1時から4時半の間に啓示を受けているみたいですが、その時間限定でしか啓示を受けられないというのが、私にはどうも腑に落ちません。
神と繋がっていると言うならば、朝だろうが昼だろうが、いつでも啓示を受けられなければ嘘でしょう。
わざわざRAPT理論+αを見なくてもヤフーやグーグル等で知ることが出来る情報ばかりを掲載せず、日中も神から啓示を受けて世の中の情報を発信すればいいのですが、そのような簡単なことも出来ずにいながら神を語っている時点で、いい恥さらしとなっているのです。
1時間もあれば、神から大量に情報を収集できるはずなのですが、現実は必死になって何時間もかけてネットで調べ上げてRAPT理論+αで情報を公開するという、所詮は人間業の領域内で活動しているわけです。
だから、RAPT理論+αが更新されるのは、必ずと言っていいほど、その日の夜7時か8時以降になるわけです。(笑)
その日の午前中や、15時ごろにサイト情報が更新されても、別に不審に思われることはないと思うのですが。(笑)
RAPT理論+αを立ち上げて5年もなるのに、しかも、毎日のように同じ作業をしているのに、一向に向上する気配や発展する気配は見受けられませんから、普通の人間以下ですよ、RAPT集団は。
RAPTを見ていると、神の本当の力というのは、人間を普通の人間以下にすることなのかもしれないと、思うしかなくなってきます。
神の証に至っても、単なる人間としての日常を発信しているに過ぎず、神の力を受けて生活している様な神の証の内容とはとても思えません。
これでは、神の力は大したことが無いことを証明しているのは勿論、RAPTにもその周囲の人達にも、神の力など一切宿っていないことを証明してしまっているのです。
だから私は、RAPTらこそ神を愚弄していると言っているわけです。
つまり、RAPT理論を語ること、RAPT理論+αのサイト、有料記事といった全てのRAPT達の行動には、神の力など一切宿っていないと断言できてしまうというわけです。
なぜか神の完全統治下で状況を悪くするRAPT
最近の有料記事を少し見ましたが、今ではサタンと悪霊だけでなく、世の中にいる普通の霊が邪魔をする、というシナリオになっているようです。
更には、次の悪なる宗教団体のターゲットは「真如苑」みたいですね。(笑)
もはや、幾度と無く同じことを繰り返している始末で、迷宮入りしています。(笑)
2023年から神の完全統治になっているはずなのに、それ以前よりも霊的な状況が悪くなっているなんて、矛盾やインチキを通り越して許されない現象でしょう。(笑)
シナリオが滅茶苦茶ですよ。(笑)
ドラマでも、こんな脚本を書こうものなら即却下でしょう。(笑)
これでもRAPTのことをまだ信じているわけですから、RAPT信者は廃人同様で脳死状態だと私は言っているのです。
ただ、真実(ルシファーの存在)を知った私からすると、「そうなるしかないよね」としか言いようがありません。
私のブログを読まれている方は、2023年から世の中の状況や霊的状況(このようなものは一切存在しない)が悪くなる理由はお分かりですね。
だから何も進展はなく、それどころか、状況はどんどん悪くなるしかない、ということなのです。
2023年以前の方が、RAPTの有料記事でも希望的な話がそれなりにありましたが、2023年以降、「信者がこうなければ神の歴史はストップする」というような話ばかりだったでしょう。
神の力を有しておきながら、信者の力=人間の力に頼っているかのようなRAPTの有料記事での話です。
どう考えてもおかしいでしょう。
霊界の存在が真実ならば、清い霊たちが活発に活動できる時代に突入しているはずですから、悪霊やサタンの居場所が無くなるほどで無いと嘘だと言えるわけです。
霊的な状況が悪くなるということ自体が考えられないはずなのですが、RAPTの主張によれば悪化しているわけで、霊界の存在が嘘だと自ら公言している様なものなのです。
世の中には「こうすればああなる」という法則が必ずあるわけですが、霊界には無いようですし、RAPTの生きている世界にもありません。(笑)
例えば、交通事故の多くは、スピード違反や脇見、信号無視が原因で起きます。
結果が起きる誰もが納得できる要因があると言っているのです。
RAPTの主張にはこの法則が全く無く、「こうしてもああならない」というものばかりですよ。(笑)
どうしてこのような事ばかりになるのかと言えば、「神の力を得ている」という前提が嘘だからです。
そのように考えてRAPTの活動を見れば、自ずと何の結果も出していない現状にも納得しかないわけです。
神の力を受けて10年以上も何も出来ないという現状は、絶対に有り得ません。
このことはKさんが何度も自身のブログで主張されていますが、まさにその通りです。
つまりは、人間の力でやっている活動であり、全ての分野において素人がやっている活動であり、だから何も進展しないですし、継続性すらありません。
写真集はどうしたんだ、賛美歌はどうしたんだ、と突っ込みどころ満載となるわけです。
写真集も賛美歌も滞ってしまった理由は単純です。
お金にならなかったから、そして、ボロが出るから、ということです。
有料記事が現在でも継続できるのは、お金になるからというのもありますが、一番は言葉で誤魔化せるからです。
ボロが出にくいし見えにくい、ということです。(私に言わせれば十分ボロが出ていますが。(笑))
献金についても、ユーチューブの読者対談では献金の話は出来ませんから、有料記事にして献金の話が出来るように持って行った、というのが本当のところでしょう。
「有料記事にしたのは妨害があったから」とRAPTが言うのは、どこまでも表向きな動機です。
RAPTの活動なんて、その程度のものですよ。
RAPT理論+αが継続出来ている理由も、全く同じでお金になるからであり、言葉で誤魔化せるからです。
おそらくは、RAPT理論+αで神の証が少ないのも、ネタが無いのは勿論、お金にならないと考えているからでしょうし、言葉で誤魔化すのが難しいからでしょう。
RAPTの活動を「単なる金儲け」「口先だけ」を前提として見ると、驚くほどに彼の活動に整合性が取れますから、皆さんもそのような見方をして下さい。
出来ない理由作りに励むのも、2035年までは何としても金儲けが必要だからです。
RAPTの神からの使命は2035年で終了予定ですので、それまでに少しでも多くのお金を儲けておく必要があるのです。
RAPTの現在の活動は、容疑者となった時に必要な資金を貯めておくためと言っていいでしょう。
容疑者になったら、助かるために相当な大金が必要となります。
逃げ回るのにも、相当なお金が必要になりますからね。
日本の犯罪に関する警察の仕組みは、間違いなく、お金で解決する仕組みです。
お金持ちは助かりますが、貧乏人は容疑者から犯罪者へと仕立て上げられる仕組みなのです。
それを分かっているかのようなRAPTの活動だということです。
大変長くなりましたが、RAPTに神の力が一切働いていない根拠は、未来を具体的に予言することを一切やらず、そればかりか、悪事や災害を未然に阻止することも一切出来ていない現状こそがその根拠だということです。
簡単に言えば、今の現状こそがRAPTに神の力なんて一切働いていないと断言できる決定的証拠だということです。
今の現状とは、犯罪が起きている現実、解決しない犯罪がある現実、地震などの自然災害(人工災害)が起きている現実、中東で戦争が起きた現実、政治が混乱している現実、などなど挙げると切りがない位、何一つとして劇的な良い変化が生じていないどころか、事態が変わり映えしないか一層悪くなっている現実のことです。
私はルシファーに対して、「もう少しRAPTに花を持たせてあげればいいのに」、と思ってしまいます。
RAPTは世界で最も憐れな人間なのかもしれません。

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