RAPT理論+αは、相も変わらず世の中の情報メインで、何が目的なのか全く理解出来ないサイトのままですね。
神の証についても、先日、思い出したかのように連続でアップされていましたが、どれも神の証にしては貧相でくだらない呆れた内容ばかりで、神を侮っているのはRAPT集団自身だと言う他ありません。
中身は読んでいませんが、タイトルだけで読む気が失せました。(笑)
誰か一人だけでも「何かの分野で突出した才能を発揮した」という証を書けないものなのでしょうか。
心の平安とか、小説を書いたとか、RAPT理論+αの記事を書けたとか、全く神業とは思えないような話や普通の人間以下のような話を神の証として披露して、恥ずかしくないのでしょうか。
ナナさんに至っては、神の証として犬のことを書いている有様で、少なくとも自分自身に関する話を披露しないと意味が無いと思うのですが。
しかも、世の中でも凄い才能を発揮している動物は犬に限らず沢山いるわけで、それと比較しても凄さが半減どころか全く感じられない、という内容の話ばかりです。
前回の記事のように何度も言っていますが、神の証の記事についてはRAPTが厳選して書かせているのでしょうから、RAPTに神の力なんてものは一切無いということは、RAPT集団にも神の力なんてものは一切無いと断言出来てしまうのです。
RAPTの神がルシファーである以上、そうなることは自ずと分かっていることですが。
さて、私はこれまで、RAPT理論+αの世間話について批判をし続けてきましたが、よくよく考えますと、RAPT集団が紹介している世間話について決定的墓穴があることに気付きました。
RAPT自身、そして、RAPT集団自身こそが「神を否定している」という決定的墓穴を具体的に指摘しましょう。
2026年4月25日に挙げられていた記事の中から選定します。
【埼玉県】就寝時間を狙い、住宅に侵入して現金などを盗む事件が相次ぐ 県警は補助錠や防犯フィルムの取り付け、センサーライトの設置などの対策を呼びかけ
いいですか皆さん、不法侵入などの事件が相次ぐ状況というのは、RAPT集団の立場で考えれば有ってはならないことです。
何度も言いますように、どうしてRAPT集団がそれを阻止出来ないのでしょうか。
神の力を有していると言うならば、そういった事件を未然に防ぐことが出来なければ嘘でしょう。
つまりは、そういった事件を幾度と無く紹介している時点で、「自分たちには神の力など一切ありません」と公言していることになっているのです。
そのような単純な理屈さえも理解出来ない集団だということです、RAPT集団は。
しかも、「事件が相次ぐ」と表現していますが、それはつまり、「神はそれらの犯罪者を裁くどころか野放し状態にしている」、ということでよろしいですか?
神の裁きが加速していると言いながら、犯罪者は裁きの対象外ということなのでしょうか。
どう考えても、おかしいを通り越して有り得ないし許されないことでしょう。
こういうのを、世の中では「墓穴」と表現するのです。
加えて、記事の最後を締めくくる一文として必ず「心から祈ります」と書いています。
犯人が一刻も早く逮捕され、これ以上同様の被害が広がることのないよう心から祈ります。
この一文こそ、RAPT集団の立場から考えれば支離滅裂だということです。
前回の記事でも触れましたので、読まれた方はもうお分かりですよね。
神の力を有しながら、どうしてあなたがたは犯人を特定することが不可能なのでしょうか。
しかも、この一文はどう考えても「他人事」、「他人任せ」としか言いようがありません。
「犯人が一刻も早く逮捕される」ことは、あなたがたの役割なのではないのですか、RAPTさん。
神の力を有していれば犯人逮捕なんて瞬殺だと、皆さんは思いませんか。
それが、いつまで経っても解決に時間を要する事件だらけ、あるいは、いつまで経っても解決しない事件だらけで、神の世界が聞いて呆れますよ。
加えて、同様の被害が広がらないようにするのも、あなたがたの役割なのではないのですか、RAPTさん。
祈っている場合ではありません。
あなたがたが行動を起こして「犯人を一発で見抜き、同様の被害をゼロにする」ことで、神の力を証明することが出来るのです。
前回の記事でも書きましたが、神の証とはそういうことを言うのです。
「犯人を一発で見抜き、同様の被害をゼロにする」なんてこと、絶対に不可能です。
だからこそ、それが実現した時に真の神の証となるのです。
毎度毎度「心から祈ります」とだけ書いておけばそれで済む、と思っているのがRAPT集団です。
阿呆としか言いようが無いでしょう。
祈っただけで世の中を変えられるのであれば、これほど楽なことはありませんし、私だって神と成り得ますし、それこそ人間全員が神となりますよ。(笑)
これでは、神なんて必要なくなりますね。(笑)
勿論、RAPT達の祈りで世の中が劇的に良く変わったならば、それも有りでしょうが、ただ、Kさんが指摘済みですが、仮に祈りで世の中が劇的に良く変わったとしても、それがRAPT達の祈りによるものだということにはなりませんし、誰も信じないでしょう。
RAPT集団こそ無責任体質であり、悪徳政治家よりも質が悪いです。
要するに、上に挙げたRAPT理論+αの記事一つを取っても、神の力を否定する墓穴内容となっていると言えるのです。
更には、世間話に関するSNSを紹介し、世の中の人達の意見を取り上げていますが、神の世界においては人間の考えなんて必要無い(RAPTも聖書もはっきりと主張しています)はずなのに、RAPTらこそ世論を気にしているみたいで人間の考えを重要視しているとしか思えず、このことも滅茶苦茶だと言えますね。(笑)
ただ、RAPTらだけが悪いわけでは無く、騙されている信者にも重大な責任があります。
RAPTらがこのようなザマでいながら活動が継続出来、お金儲けに成功している現実があるのは、騙されている人間がいるからこそです。
むしろ、騙されている信者たちの方にこそ重大過失があると言えるのです。
要するに「騙されている信者たちこそ極悪だ」ということです。
騙される信者が一人もいなければ、RAPTらは生きて行けなくなるのですから。
詐欺というのは、騙される相手がいるからこそ成立する犯罪であり、逆に言えば、騙される人間が一人も居なくなれば詐欺は成立しません。
世の中では騙される人間が被害者として成立しますが、ここにこそ大きな欠陥があり、詐欺が無くならない根本原因となっているということです。
いいですか、騙された人間は被害者なのかもしれませんが、私に言わせれば立派な加害者です。
つまり、騙された人間達こそ、次なる詐欺を誘発し、次なる被害者を出し、その被害者が新たな加害者となるのです。
こういうのを世の中では「いたちごっこ」と言うわけで、詐欺が無くならないのも道理です。
こういう私の考えは世の中の常識とはズレているし、かけ離れていて賛同者は皆無に近いかもしれませんが、騙された人間こそ加害者だ、と考えないから、いつまで経っても詐欺が詐欺を呼び込む結果となるのです。
実際に、詐欺の手口は年々向上化するでしょう。
例えば、政治が国民にとってなかなか良くならないのも、選挙で騙される国民が圧倒的だからです。
その政治家連中により、あたかも国民が苦しめられているかのように言われることも多いですが、その政治家連中を選んでいるのも、苦しいと言っている国民自身であることも確かな事実なわけです。
世の中を悪くしているのは自民党をはじめとした政権与党でもありますが、私に言わせれば、公約に騙される国民にこそ、その大きな原因があり、世の中を悪くしている張本人は騙されている国民だと言えるのです。
失われた30年というのは、何も自民党政権だけが悪いのではなく、選挙の度に騙され続けて来た国民こそがもたらした結果だと言えるのです。
このように書けば私を批判する人達も多いと思いますが、被害者が本当に被害者なのか、結果からよくよく考えてみるべきだと思います。
私もRAPTに騙された人間の一人ですが、私は自分のことを被害者だとは思っていません。
むしろ、周囲に不快感を与えていた(迷惑を及ぼしていた)わけですから「加害者となっていた」とさえ思っているほどです。
だって私は、RAPTのことについて、「本当だ」「良いものだ」と周囲に勧めていたのも事実ですから。
嘘を本当だと思って他人に勧めるなんて、知らなかったとしても許されません。
私は猛省しているのです。
でなければ、このようなブログは書けませんし、私が自分のことを被害者だと思っていれば、損害賠償に関することばかり考えていたことでしょう。
自分のことを被害者だと思っていれば、本当の意味で反省など出来ませんし、核心にも解決にも辿り着けません。
騙された人達も「私が悪かったのだ」と反省する気持ちは持っているでしょうが、加害者意識については、まず無いでしょう。
私自身、信仰を持つ前から実は、考えが周囲に理解されないことも多々あり、それは普通の人と考え方の視点が違うためです。
ただ、このブログを読まれている方は、私が少し違う視点を持っているというのはご理解いただけると思いますが。
現在、世の中ではイラン情勢を巡り、様々な出来事が起きていますが、神の完全統治の世の中においては有り得ない現象だと皆さんは感じませんか。
善良で愛ある神のはずが、戦争を引き起こすことを許諾しているわけで、どうしてこのような現象が生じているのでしょうか。
戦争だけではありません。
物価高騰も解決の兆しさえ見えて来ませんし、イラン情勢によって再びガソリン代が高騰している現状もあり、またオイルショックを匂わせる雰囲気も漂っていますし、日本国民はとにかく経済的に苦しい状況が続いているわけです。
これらのことは、RAPTの神がルシファーであるために起きている現象であることに間違いはありませんが、問題なのは、RAPTの発言と実態が真逆であり、ルシファーはRAPTのこと(偽物でありまがい物)についてはっきりと答えを与えているにもかかわらず、RAPT信者は全く気付く余地が無いということです。
私が言う「決定的墓穴」というのは、RAPT理論+αの世間話は、神の裁きを主張できる話ばかりを取り上げているわけですが、RAPTをはじめとしたその集団は、それらの話を何一つとして解決できていない現実がある、つまりは、RAPT集団自ら神の否定を主張している、ということなのです。
皮肉にも、RAPT理論+αの存在こそ「この世の中に神は存在しない」、と言っているに等しいのです。
まあ、こういう風な捉え方は、なかなか出来ないでしょうけど。(笑)
神の力を有しながら、あらゆる出来事に対して、何一つとして対応できない状況は、もはやRAPTの存在意義が無いのは勿論、神自体の存在意義すらも無いでしょう。
むしろ、神なんていない方が遥かに良いとさえ言えるでしょう。
裁きばかりを起こすことがRAPTの目的であり、RAPTの神の目的であると考えれば、もはや弱い者いじめと何が違うのか、ということになるでしょう。
過去の記事でも書きましたが、神が統治する世の中とは、裁きを行う世の中、つまり、弱い者いじめ(人間いじめ)を行う世の中、と考えれば、現実で起きていることに見事に整合性が取れるのです。
まあ、これが真実なのですが。(笑)
世の中を見ても、何一つとして良い方向に物事が進んでいるようには全く見えませんが、少しずつではありますが、真実が暴かれつつある現象が生じているのも確かです。
政治家の様子が少し変わりつつあるのを私は感じ取っています。
ユーチューブにも沢山の動画がアップされていますが、その中に真実を語っている動画が幾つか存在しているということです。
それでも、まだまだ大半が嘘ばかりの情報でしょうが。
「人類が神を頼るようになるためにこのような事態(悪いことばかりで裁きが行われている事態)を招いている」というのがRAPTの主張だと思いますが、皆さんは弱い者いじめをする人に対して、あるいは、自分に嫌がらせをする人に対して、「この人は立派な人だ」と思い信頼を置こうとしますか。
つまり、RAPTの言い分は「弱い者いじめをする人間は立派だから頼りなさい」と言っている様なものなのです。
「RAPTの神を信頼せよ」という言い分はそういうことなのです。
人類に幸福感を与えてこそ人類が神を頼る気にもなれる、つまり、人間は自分に幸福感を与えてくれる相手に信頼を置く、というものなのに、その理屈さえ理解できない人間が偉そうに物事を語っているわけです。
これまでRAPTが日本のため、日本人のため、ひいては世界のために、一体何を成し得ましたか。
何も成し得ていません。
それどころか、RAPT理論や有料記事を通じて、心の平安とか何とか精神論ばかりを語り、とどのつまりは非真理ばかりを語って嘘を巻き散らしているわけで、悪人そのものの所業、詐欺師そのものの所業です。
2023年から始まった神の完全統治以来、世の中は悪くなる一方なのに、それでも目が覚めないRAPT信者には呆れるしかありません。
何か一つでも、神の完全統治を感じることが出来る出来事が世の中で起きましたか。
RAPT理論+αで紹介されている世間話の中で、神の完全統治を感じさせる話題が一つでもありましたか。
RAPT集団の活動の根本は「人類の救い」にあるはずなのに、やっていることは真逆です。
実は先日、不正選挙の実態を暴こうとされている政治家の一人が、デモの最中に外国人から暴行を受けて、危うく命を落としかけた事件が起きたようですが、神の完全統治の世の中で、どうしてこのように正義が懲らしめられるような動きが起きるのでしょうか。
しかも、現行犯であったにもかかわらず、加えて警備のために警察がすぐそばにいたにも関わらず、現行犯逮捕が成されなかったようで、有り得ないことが起きているわけです。
埼玉県警のようです。
しかも、犯行は夜中の人通りが少ない場所ではなく、デモ活動中の人々が集結している場で起きた事件であり、白昼堂々と犯行が起きたわけです。
警察がいたにも関わらず犯行が起きるということ自体が有り得ないですが、もっと有り得ないのは暴行犯人が現行犯逮捕されなかった事実です。
有り得ないと言うより許されません。
私が事あるごとに警察の存在意義など無いと主張する理由も、こうなると理解出来るでしょう。
安倍晋三の時のように遠くから拳銃で襲うならばいざ知らず、目の前で直接的に起きた暴行事件であり、神の完全統治を前提として考えたならば、もはや滅茶苦茶な状況です。
いや、神の完全統治を前提としていなくても滅茶苦茶ですが。(笑)
皆さん、正義が懲らしめられて悪が許される(野放しにされる)実態を、どう思いますか。
このように、世の中の出来事を通して、また、RAPT理論+αを通して、RAPTの神が悪なる神ルシファーであることをルシファー自身が伝えているわけです。
ルシファーがわざとやっているということです。
そうとしか考えられません。
それなのに、RAPTもRAPT集団もRAPT信者も、このことに気付かないまでも疑問すら持たない状況ですから、彼らの知能レベルの低さは並のものでは無いと考えるしかありません。
RAPTらはルシファーから馬鹿にされているのに、何一つとして気付けない愚かで可哀想な連中です。
しかも、人々の役に立つどころか害になっている始末で、RAPTらの存在価値は全く無いと断言できます。
中心者や女性の基準者、そして使命者なんて、この世の中に全く必要ありません。
「神様ごっこで内々で勝手に盛り上がって、どうぞ信者たちを大いに不幸にして下さい」、としか言いようがありません。
ただし、信者自身が不幸になるだけで済めばいいのですが、信者たちにも親族がいることでしょうから、その親族の方々も不幸になる可能性が極めて高く、憐れでなりません。
「信者たちを大いに不幸にして下さい」とは、言ってはならないですね。
新たな不幸を被る人達を招く結果となりますからね。
私が「RAPT信者も立派な加害者だ」と主張する意味が分かっていただけると思います。
RAPTに着き従う、ナナさん、川田さん、ミナさん、トパズさんなどのRAPT信者こそ、加害者であり犯罪者だと言えるのです。
共謀罪に該当します。(笑)
そう言えばRAPTって、人にばかりやらせていますよね。
人にやらせること自体は何ら否定されることではありませんが、世の中の無能な上司というのは、人にやらせているだけではなく、逐一口出しをしますが、まさにRAPTそのものです。
RAPTはまさに、世の中の無能な上司と全く同じで、パワハラとさえ言えます。
更には、RAPTが言うには、悪魔教の宗教団体から嫌がらせや妨害を受けていると主張していますが、このことも神の世界を前提にすれば全くもって意味不明なのです。
いつも思うのですが、どうして神はその嫌がらせや妨害からRAPTを守ってくれないのでしょうか。
もしもそれを「神からの練達」と言うならば、RAPTが経験した「25年の練達」は現在も継続中となり一体何だったのかとなり、このこともまた支離滅裂となってしまうのです。
25年の練達期間が終了したと言うならば、それ以降は練達があってはなりませんし、しかも、25年の練達期間が終わったのも10年前ではなかったですか。
加えて、RAPT自身はほぼ完全な人間であり、もはや練達の必要性は無いという状態であるにもかかわらず、妨害を受けて活動が進まないという主張が、私にはさっぱり理解出来ません。
もはや、RAPTの言っていることは滅茶苦茶ですし、支離滅裂で矛盾しかありません。
最後は少々話題が反れましたが、RAPT理論+αは神の存在を否定するサイトになっていて墓穴ばかりだということがお分かりいただけたと思います。
それでも目が覚めないRAPT信者は救いようがありませんし、むしろ犯罪者になっている、と言えるのです。
ここ最近では、中東情勢により日本の危機が迫っているようですが、RAPTにはそれを食い止める力さえ有していないわけで、神とやらは一体何をやっているのでしょうか。
「世間話をするならば、もっと中東情勢に触れて、日本の危機を一発で救って見せろ」とRAPTに言いたいですね。
絶対に出来ないでしょうけど。(笑)

コメント