RAPT氏の言葉に真理はありません。その26                              ~衆議院選挙とRAPT理論+αから見るRAPT集団が巻き散らす毒~

先日、衆議院選挙が行われましたが、自民党が圧勝したようで、日本国民の愚かさを痛感しているところです。

日本国民は、自民党や維新の党の不祥事には目をつむり、消費税は認め、戦争は認め、そのような姿勢なんだなと改めてがっかりしているところです。

しかしながら一方で、今回の衆議院選挙は不正選挙であった可能性が色濃く、国民の意思は無視されていた可能性が否定できないとも考えられます。

つまり、今回の衆議院選挙の結果は、決して民意では無かったということです。

実際に、開票日以前から、マスコミは自民党が300議席以上獲得する、と報道していた位で、事前にそういう予言めいたことが出来るのも、不正が前提であるからとも言えるわけです。

しかも、開票率が低い状態でありながら自民党議員の「当選確実」が出るのも、不正が前提であるからとも言えるわけです。

ただ、それはあくまで状況証拠に過ぎず、根拠とは言えませんので、はっきりと「不正選挙だ」と断言することは出来ません。

それ以上に私が感じる衆議院選挙についての大問題は、RAPTとRAPTの神です。

神の完全統治になっているはずなのに、悪事ばかり起こしている自民党や維新の党に日本の政権を任せ、あろうことか圧勝する結果をもたらし、RAPTの神は、こういった悪人たちを野放しにし、日本を滅亡に向けて動かしているとしか考えられません。

もしもそうでないとしたら、RAPTの神は何一つ出来ない無能者ということになります。

RAPTの神は、RAPTが言う悪魔崇拝者達に恩恵を施し、庶民に対してはこれからも政治によって苦しめられる現実を与えたことになり、一体どちらの味方なのでしょうか。

今回の衆議院選挙の結果から見ても、RAPTの神は悪なる神、いや、我々庶民の敵だと言えるでしょう。

ということは、自動的にRAPTも我々庶民の敵だということになります。

日本の政治一つ変えられないでいながら神を名乗るな!!、いや、日本の政治を更に悪化させるような真似をしながら神を名乗るな‼、と指摘しておきます。

加えてRAPTは一体何をやっているのでしょうか。

神の人と言いながら、日本人に対しても日本に対しても、何の役にも立っていません。

政治一つ変えられないRAPTに、一体どのような力があるのでしょうか。

それどころか、RAPT理論により間違った情報を垂れ流し続けていて害ばかり与えている始末で、これでは政治家やマスコミと何ら変わりがありません。

いや、政治家やマスコミの方がRAPTよりも真実を語っていると思われますが、どんぐりの背比べ状態であることに違いはありません。

偉そうに御託を並べる前に、神の力で日本をより良く変える働きでもしたらいかがですか、とRAPTに指摘しておきましょう。

中国は高市政権の圧勝を受けて警戒感を強めたと報道されていますが、RAPTが言うように高市早苗が中国共産党の一味だとしたら、中国は喜ばなくてはならないはずですが、全くもって整合性が取れません。

ここだけでも、RAPTの説明よりも山本太郎さんの説明(=高市政権はアメリカの言いなり)の方が辻褄が合います。

RAPTの言い分は、大ぼら吹きと言えるでしょう。

もはや無能だと言う他ないRAPTの神とRAPTの方が、政治家たちよりも余程大問題であり、毒だと言えるわけです。

そう言えば、RAPT理論+αにも毒を巻き散らしている奴がいました。

久しぶりに神の証の記事がアップされていたかと思えば、有り得ない内容が書かれてありました。

見出しに、「RAPTさんの御言葉に従えば、それぞれの分野で誰でもプロになれる」というようなことが書かれてありました。

もはや、どこまで大ぼらを吹くのかという話でしょう。

大ぼら吹きと言うよりも、毒だと断じた方が適切と言って良いレベルでしょう。

「プロ」という言葉の意味を分かって使っているのか、疑いたくなるような話です。

そもそも、RAPT自体がどこをどう見てもプロレベルにあるとは言えません。

ユーチューブの読者対談動画にしても素人でも作れるようなレベルでしょうし、写真集にしても単に撮影しただけであり、写真映りが美しく見えるのも単にカメラの性能が良いだけの話でしょう。

賛美歌にしても、Kさんの指摘があるように、プロレベルにあるとは到底言えないでしょう。

もしもこれらのことがプロレベルにあるならば、世間が注目せずにはいられないはずです。

有名人の誰かが注目するはずでしょう。

RAPTが作るものはどれもこれもプロレベルには全く無いと断言していいでしょう。

強いて言えば、素人にしては良く出来ている、よく頑張っている、と言える程度ではないでしょうか。

また、RAPT理論+αでは小説を定期的にアップしていますが、私は小説自体に全く興味がありませんので読んでいませんが、果たしてプロレベルにあるのでしょうか。

プロレベルにあると言うならば、やはり出版社などが注目するはずだと考えられますが、彼らが「出版社から声がかかった」という話をしたことがあるのでしょうか。

彼らの活動でプロレベルになれるのであれば、世の中の人達はみんな何かしらのプロとして生活できていることでしょう。

寝言は寝て言え、って話です。

加えて、本当のプロフェッショナルの人達に対しても、大変失礼に値すると思います。

まあ彼らはいわゆる世捨て人ですから、世の中の価値観などは一切関係ないのかもしれませんが、であるならば、この日本で、いや、地球上で活動するのをやめてほしいものです。

どこか神の国と言う新たな惑星にでも行って、そこで活動すればいいでしょうし、そこでの活動ぶりを地球上の人々に見せればいいはずなのに、いつまで経っても地球上で活動し、いつまで経っても世の中の情報に一喜一憂しているわけです。

RAPT理論+αがそれを証明しているでしょう。

本当に何がしたいのか全く伝わって来ませんよ、あのサイト。

あっ、ただRAPTのことをプロだと言える部分がありました。

嘘つきのプロ、出来ない理由作りのプロ、他人のせいに出来るプロ、これらに関してRAPTは、さすが詐欺師だけあってプロレベルにあると言えるでしょうが、誰がこのようなプロになりたいと思うのでしょうか。(笑)

まあ私としては、RAPTとその集団は「プロの詐欺師」を目指しているとしか考えられません。

「RAPTさんの御言葉に従えば、誰でも詐欺師のプロになれる」の間違いではないでしょうか、トパズさん。

そう考えてRAPTの活動ぶりを見れば、有料記事も、読者対談も、写真集も、賛美歌も全てが間違いなく、人を騙すのが上手くなれると言えるでしょう。

まともな精神の持ち主であれば、RAPTを見て「RAPTに従えば誰でもプロになれる」なんて、口が裂けても言えませんし、思いも寄りませんよ。

RAPTは「世の中の情報に触れるな」と言いながら、RAPT理論+αを利用して、人々を世の中の情報に触れさせるわけですから、これ以上の詐欺は無いでしょう。

しかも、RAPT理論+αのやっていることは、世の中の情報を鵜呑みにしているということでしょう。

世の中を否定する人達が世の中の情報に左右されるなんて、一体どういうことなのでしょうか。

話は変わりまして、最近の私はれいわ新選組を応援しているのですが、RAPT理論+αでも批判の対象となっています。

RAPT理論+αでは、山本太郎さんが仮病を使っているという記事を披露して批判を展開していましたが、この事に関しても、RAPTは世の中の情報を鵜呑みにしている証拠だと言えます。

山本太郎さんに対して批判が集まるのは、仮病でなくても当然のことであり、支配層の面々は事あるごとに山本太郎さんを潰したいわけです。

以下の動画を見ていただければ、それがはっきりと理解できるでしょう。

少し考えてみれば分かることだと思いますが、山本太郎さんにとって仮病を使うメリットは何一つとしてありません。

しかも、山本太郎さんが悪徳政治家だとしたら、仮病で議員辞職までするとでも思いますか?

仮病であれば、絶対に議員辞職なんかしませんよ。

立場にだけは必死でしがみつくことでしょう。

有権者の同情を引こうとした、とでも言うならば、見当違いも甚だしいですよ。

たださえ、自民党が勝つ可能性が高いと見込まれている衆議院選挙において、山本太郎さんにとっては誰よりも最前線に立って戦う必要こそあれ、仮病を使って隠れるメリット、憐れみを乞うメリットなんて一切無いでしょう。

また、仮病が事実であるならば、街頭演説でも病気について多くを語るはずですが、山本太郎さんは、演説のほとんどを日本の現状に関する話題に費やし、病気の話などほとんどしていません。

人間の心理として嘘をついた場合というのは、それを誤魔化すために必死になりますから、その話題についてついつい弁解じみた話をしてしまうのです。

あるいは、指摘されたことが事実であった場合、その指摘に敏感になりますから、本気で怒り、その話題をさせないように誘導するのです。

嘘がある場合は、人間はこのどちらかの行動を必ず取ります。

しかも、「選挙には関わらない」と言っていて街頭演説に登場するわけですから、仮病だと批判されるのは誰が考えても分かっていることであり、普通なら公の場に出て来れませんよ。

街頭演説にしても、「自民党が300議席を獲得する」という情報が報道で為された直後にやっているわけで、「仮病を使って逃げた」にしては飛んだ行動力ですよ。

そういった観点から言っても、山本太郎さんが仮病を使っていたとは考えにくい、と言いますか、有り得ないでしょう。

そもそも、山本太郎さんのように、命がけで支配層に真っ向から対立できる精神力を持っている人が、仮病を使ってまで逃げるわけが無く、自民党や維新の党の政治家のように精神貧弱な連中と一緒にするなって話です。

仮病を使うのは、それこそ蚤の心臓程度の精神力しか持っていない人間のやることですよ。

むしろ、自民党総裁の高市早苗の方こそ、仮病を使うメリットが大いにあるでしょうし、実際に仮病を使った節があります。

それこそ、彼女や自民党を支持する有権者の同情を引くことが出来ますから、選挙でも優位に働く要素と成り得ます。

皆さんもご承知の通り、高市早苗はNHKの日曜討論をドタキャンしました。

しかも、その理由が右手の関節リウマチだったようです。

討論番組を休むには、余りにも馬鹿げた病気です。

日曜討論の前日なんか、街頭演説においてしっかりと右手で強くマイクを握りしめている写真や、右手を使ってジェスチャーを行っている写真もあることから、関節リウマチの悪化の前兆さえ起きていません。

これは実は、RAPT理論+αで紹介されていて、日曜討論前日の高市早苗の様子をしっかりと記事にしています。

1週間前から症状が出て来たらしいですが、だとしたら、1月31日の街頭演説において、右手でマイクを持つのは不可能に近いと言っていいでしょうし、その時点で病気を感じさせる右手になっていなければ嘘だということです。

何せ、2月1日に治療の予定だったというわけですから。

明らかに後付けですよ。

RAPT理論+αでは、このドタキャン劇を記事にしていません。

ということは、ある意味でRAPTは、自民党政権の味方である可能性も無くはないのです。

実際に、自民党を批判する記事も書いてありますが、不思議とRAPT理論+αでは野党の批判記事の方が目立ち、これもまた整合性が取れません。

だって、日本の政治を動かせるのは与党であり、日本の現状を生み出したのは自民党であり、野党の批判についてRAPT理論+αにおいてはあまり意味を成さないはずなのです。

ちなみに、高市早苗がどうして日曜討論をドタキャンしたのかと言えば、れいわ新選組の共同代表である大石晃子さんが、統一教会との関係に迫る予定だったからです。

大石晃子さんは高市早苗に対して事前に通達していました。

選挙期間中に統一教会の話を持ち出されては困るがゆえに、高市早苗はNEWS23の討論番組においても、鬼のような形相で「名誉棄損だ」と大石晃子さんに指摘したのです。

そう演じておけば、多くの国民を煙に巻くことが出来るでしょう。

そうです、高市早苗と統一教会はしっかりと繋がっているために、その話はタブーなのです。

RAPT理論+αでは、高市早苗は統一教会の韓鶴子の実子だと暴いていましたが、それが事実かどうか分かりませんが、少なくとも関りがあるのは事実でしょう。

もしも事実無根であるならば、高市早苗も笑って聞き流せばいいのです。

真剣に怒るということは図星だからであり、笑えない話だということです。

高市早苗にとって、統一教会のことは大打撃に成り兼ねない、だから、日曜討論を病気を理由にドタキャンした卑怯者なのです。

整合性が取れるでしょう。

ちなみに、れいわ新選組は自民党だけでなく野党まで批判しているわけで、れいわ新選組に批判が集中したとしても道理なわけです。

ただ私が思うに、れいわ新選組の他党の批判ぶりは、単なる悪口ではなく、事実に基づく話をしているに過ぎないと感じます。

一方で、自民党や野党は、単なる他党の悪口レベルに過ぎないでしょう。

れいわ新選組の政策が分からない、と批判を受けているようですが、消費税廃止が政策の一つですよ。

ちなみに、野党は消費税減税の財源として「大企業や富裕層から取れ」と主張しているのに対して、れいわ新選組は「国債発行で対応する」とはっきり言っていて、国債発行に言及しているのはれいわ新選組だけです。

どうして国債発行できるのかについても山本太郎さんはきちんと説明しています。

国債が国の借金であり国民の借金であり、日本破綻の大きな要因として世の中では認識されていますが、このことが大いなる間違いであることを山本太郎さんはしっかりと説明しています。

他の野党の中途半端な説明とは一味違うと私は感じています。

また、山本太郎さんは中国擁護とか中国スパイとかRAPTに批判されていますが、そういう批判を受けるのも道理なのです。

なぜならば、アメリカと中国は対立しています。

山本太郎さんは、戦争ビジネスだとアメリカを物凄く批判していますから、中国はアメリカの最大の敵と言っても過言では無く、アメリカ擁護の日本において山本太郎さんが中国寄りだと批判を受けるしかありません。

RAPTにとっても中国は不都合な相手なのかもしれず(その根拠はありませんが)、RAPT理論では事あるごとに中国を悪者化していますが、本当の悪物はアメリカなのです。

私も山本太郎さんのことを疑っていないわけではありません。

それも結果が示してくれることでしょうから、それまでは日本を変えられる政党はれいわ新選組しかないと考えている、ということです。

私は、高市早苗が逃げも隠れもせず、統一教会のことを話してくれれば、気持ちが揺れていたかもしれません。

私としては、真実が知りたいだけなのです。

たとえ不都合が生じたとしても真実から逃げない相手にこそ、信頼を置けるというものです。

統一教会との関係は確かに大問題でしょうが、当人が事実を認めて全部を語ってくれれば、それだけでも信頼に値することでしょうから、私は自民党を支持することでしょう。

真実を語っていると考えられるのはれいわ新選組だけだと感じますが、私がそう主張する根拠は、自民党からもその他の野党からも聞いたことが無い話を沢山しているからです。

しかも私は超弱小企業の経営者であり、消費税や社会保険料に苦しんでいるわけで、消費税廃止と社会保険料の減額を主張しているれいわ新選組に共感するのは当たり前のことです。

消費税廃止と社会保険料減額を主張しているのも、れいわ新選組だけです。

インボイス制度なんて、私の会社のように元々から消費税支払対象企業にとっては関係ない話であり、実は個人事業主を潰す制度だと教えてくれているのは、私が知る限りにおいては、れいわ新選組だけです。

それを政府は、インボイス制度によって、これまで消費税の支払いを逃れて来た人達からも等しく取る、つまり、不公平を正すみたいな説明をしていますが、「消費税の支払いを逃れて来た」のではなく、消費税の仕組みの中で免税対象となっていたに過ぎないのに、あたかも脱税者扱いして始めた制度なわけです。

政府のやり方って、このように酷い有り様なんですよ。

勿論、消費税の仕組みを利用して不正を働いている庶民がいるのも事実でしょうが、真っ当に生きている庶民の方が圧倒的でしょう。

ちなみに、どうしてRAPTは高市早苗のこれらの出来事に触れなかったのでしょうか。

答えは単純で、嘘つきは嘘の情報を垂れ流すのが仕事なので、真実には触れてはならないのです。

RAPTにとっても政治家たちにとっても、真実=毒なのです。

RAPTと自民党は全く同じですよ。(笑)

他人を騙して私腹を肥やす、これ、日本政府や大企業のやっていることですが、RAPTも全く同じことをやっていますよ。

ちなみに山本太郎さんは、大企業や富裕層も儲かってほしいと言っていますから、必ずしも資本側を全否定しているのではありません。

当然でしょう。

私たちの生活は、大企業や富裕層に支えられているのも確かな事実ですから。

例えば、電気、電話(スマホ)、車なんかは典型的でしょう。

世の中に上手くお金が循環するためには、支配層(お金持ち)が豊かになるのは必要なことであり、同時に我々庶民も豊かになることが必要なのです。

そうであって初めて税金という仕組みが生きていく、こういう主張をしているのが山本太郎さんであり、れいわ新選組なのです。

あれ?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、大企業や資本家が儲かっていることが問題なのではありません。

儲かっているのに払うべきものを払っていない現実が問題であり、我々庶民だけがむしり取られている現実が問題なのです。

更に、日本の国力という意味でも農業は大切であり、必要不可欠であることを山本太郎さんは訴えていますが、どうして農業が重要なのか、彼の話を聞けば物凄く理解できます。

そう言えば、爆笑問題の太田光さんが、勝利直後の高市早苗に「消費税ゼロが出来なかった場合、辞める覚悟があるのか」みたいな質問をして、高市早苗が怒るというシーンがあったらしく、その件で太田光さんに対して批判が集中したようですが、太田光さんの何が悪いのか私にはさっぱり分かりません。

太田光さんは、国民目線で至極当たり前の質問を投げかけたと思いますよ。

国民に約束した政策を果たせなかった時は、潔く辞職することが政治家としてのあるべき姿というものでしょう。

それを真摯に受け止めるどころか、不快感を露にする高市早苗こそ、我々にとっては不快感であり敵だと私は思いますし、太田光さんを批判した庶民がいるとするならば、完全に頭が狂った人間か、自民党政権で甘い汁を吸っている人間のどちらかですよ。

高市早苗をはじめとした支配層の面々は、自分にとって不都合が生じると決まって怒るわけで、やはり自分の保身しか考えていないのだろうと思えてなりません。

これはRAPTに対しても同じことが言えるわけで、これまで有料記事において発言してきた信者との約束を全く果たせていないわけですから、今すぐにでもRAPTは自身の活動を全てやめるべきです。

RAPTって、常に手のひら返しの様な話ばかり有料記事で伝えていますよね。

Kさんのブログを読めば、RAPTの手のひら返しぶりが理解できます。

以上のように、RAPTと自民党を含めた日本政府の在り方は非常に似ている、いや、全く同じだと言っても過言ではないことが理解できるかと思います。

はっきり言いますが、彼らの存在は日本人にとって毒でしかありません。

1日でも早く、現在の日本政府が滅亡し、新たな仕組みを作れる日本政府が誕生すること、そして、RAPTとRAPTの神が滅亡すること、これが日本人にとって必要不可欠だと私は考えます。

れいわ新選組の政権となって、どこまで約束を果たせるのか見てみたいと私は思っています。

すみません、何か上から目線みたいで。

コメント

  1. 水火 より:

    すべては神のプログラムですが、選挙の操作は神の”利権”の最たるものですね。
    毎回納得感のある選挙結果になったためしが無いですからね…
    チームみらいの2桁議席獲得の不自然さが話題になっていましたが、人々の思考を誘導して任意の政党に投票させるなんて神にとっては造作も無いことですからね。
    いかに神が自分の好きなように世界を動かしているのかを、選挙を通じて改めて実感します。

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