RAPT氏の言葉に真理はありません。その25                               ~RAPTの話が嘘であり危険であると断言できる証拠~

Kさんのブログでは、RAPTの有料記事を話題にすることが多いですが、私も何気なく、久しぶりにRAPTの有料記事を覗いてみました。

すると、最近の投稿で以下の記事が挙げられていました。

RAPT有料記事994(2026年1月31日)今こそ中心者と心一つにして、現代のバアルの預言者である「幸福の科学」の滅びを祈りなさい。

私は「あれ?これ確かいつぞや聞いたことがある話だぞ」と思い、RAPTブログで検索を掛けてみると、やっぱり出ました‼

RAPT有料記事249(2018年2月10日)「生長の家」こそがイルミナティの核心であり、現代のバアルの預言者であり、カルトの中心であり、ほとんどの工作員の出処だから、彼らの滅亡を徹底的に祈りなさい。

今から丁度8年前に、RAPTは全く同じ話をしていたという証拠になります。

こういうのを墓穴と言うのです。

しかも、生長の家のことを「イルミナティの核心」とまで断言していながら、この手のひら返し、もはや呆れるレベルだと思いませんか。

いや、人々(主に信者)に対して嘘を付いているレベルではないでしょうか。

しかも、幸福の科学なんて、今や死に体と言っていい位、耳にしませんよ。(笑)

私だけなのかもしれませんが。(笑)

このことは、悪魔崇拝に関する問題が、何一つ変わっていないどころか、解決の糸口すら見出せていないという証拠にもなります。

もはや、真犯人が分かった、という誤魔化しが効かないレベルです。

しかも、この内容に関しては、RAPTの神が啓示で与えている話であり、ここが重要なポイントです。

ということは、RAPTの神は単なる馬鹿か、そうでなければ、意図的にRAPTを、そして信者たちを騙そうとしている、あるいは、なめているとしか考えられません。

Kさんが常々、RAPTの神のことを「ゴミ神」と表現していますが、まさにそれを証明しているRAPTの有料記事だということになるでしょう。

RAPTの神がただの馬鹿だとしても、人間を騙しているとしても、どちらにしても「ゴミ神」という表現は的を射ていると言えるわけです。

RAPT信者は、これでも目が覚めませんか?

ちなみに生長の家は、未だに健在です。

1年位前には、私の会社の近くにある生長の家の建物に足場がかかっていて、建築修繕工事のような雰囲気がありました。

つまり、生長の家はそれなりに儲かっていると言えるのではないでしょうか。

儲かっていないまでも、修繕工事を行えるだけの資金力を有していると言えるでしょう。

そこの生長の家の建物は、マンションの一角でもなく、テナントでもありませんから、明らかに生長の家の持ち物でしょう。

要するに、RAPTが「生長の家の滅びを祈りなさい」と言いましたが、その効力は全く無いことを証明してしまっているのです。

RAPTは一体何をやっているのでしょうか。

このことだけでも、RAPTが神の人では無いことを証明するのに十分だと考えます。

と言いますか、RAPTは単なる嘘つきオヤジとなるように、RAPTの神によって誘導されているわけです。

加えて、創価学会も滅びていませんよね。

確かRAPTは、2020年7月か8月の有料記事において、創価学会の滅びも祈るように言っていたと記憶しています。

祈りとは、一体何なのでしょうか。

RAPTの祈りで、はっきりと成就したことは、果たして一度でもあるのでしょうか。

私はRAPT信者であった時に、祈りがまともに叶えられたことはありませんでした。

その時々で、ささやかな祈りが叶ったことはありましたが、偶然の可能性も大いに考えられ、「神が祈りを叶えてくれた」と言うには、生活していれば普通に起きること、仕事をしていれば普通に起きること、その域を超えていなかったというわけです。

はっきりと目に見える形で祈りが叶えられたことはありませんでした。

要するに、祈っても無駄だということが言えるでしょう。

ましてや、明け方の祈りと言って、深夜の1時から4時半まで祈り続けるなんて、単なる気違いがやることです。

実際に、RAPTは気違いだと言っても過言では無いでしょう。(笑)

明け方の祈りによって「自分の霊が成長した」とか「神霊になった」とか言っていますが、どう考えても気違いにしか映らないでしょう。(笑)

そのような行為と発言をする人間に対して、「凄い」と感動する人がいるとでも思いますか。

「関わりたくない」と思われるのが関の山です。

実際に、RAPT信者だった私は気違いじみていたのでしょう。

だから、私の身近からどんどん人が遠ざかっていき、最終的には身内さえも私のことを否定し断絶したわけでしょう。

RAPT信者になれば、人が集まるどころか減っていきましたから、この現象を取っても、RAPTが如何に危険であるかを物語っていると感じます。

それにしてもRAPTは、生長の家や創価学会が滅びていない現状を、どう合理的に説明するのでしょうか。

「合理的に」というのが重要であり、言い訳などは「合理的」とは言いません。

言い訳は幾らでも出来るでしょう。

RAPTの得意技である他人に原因があるかのように言っておけば済む話であり、ある意味、それがRAPTの仕事ですから。(笑)

合理的に説明するのは、まず不可能でしょう。

8年前に滅びを祈っておきながら、現在でも滅びるどころか健在ですから、「RAPTの話が嘘だから」と説明するのが最も合理的だと言えるでしょう。

RAPTは「祈りは叶うまで続けなければならない」と常々言いますが、こういったことが起きるためにそのように保険を掛けているだけのことです。

これでは、RAPTが言う悪魔崇拝は、いつまで経っても滅びることはありませんね。(笑)

RAPTは「私の言った通り、中国共産党も滅びたでしょう」と豪語していましたが、どこを見てそのように語っているのでしょうか。

幻想の世界に身を浸らせているとしか思えませんね。

最近では、信者を妨害するものとして、悪霊やサタンだけでなく、世の中の諸霊まで持ち出す始末で、神の完全統治のはずなのに、霊界では未だに悪い霊たちが暴れまくっているようですね。(笑)

神や聖霊(清い霊)たちは、負けまくっているということでよろしいですか?(笑)

これでは、RAPTのことを馬鹿にしない方がおかしいでしょう。

起きている現象が神の完全統治の在り方と、かなり乖離していると思うのは私だけでしょうか。

それでふと、RAPTと日本の与党政権は似ていると言いますか全く同じだと感じましたので、ご説明させていただきます。

2026年2月5日現在、衆議院選挙が行われていますが、私はこの中でも「れいわ新選組」のことが気になり始めました。

私が言いたいのは良し悪しの議論ではなく、消費税の話や経済対策の話、自民党や野党の話など、ユーチューブの動画を見ると非常に分かり易い、ということです。

代表の山本太郎さんは病気になり議員辞職を余儀なくされたようですが、その他のれいわ新選組の方々が頑張っている様子は共感にも値しました。

例えば、消費税の廃止を断言できる理由が物凄く納得できますので、ご興味のある方は是非、ユーチューブで視聴してみて下さい。

私もこれまで消費税に関して間違った認識を持っていたことに気付かされました。

よくよく振り返りますと、消費税がなかった昭和時代に高度経済成長を遂げ、庶民にまでその恩恵がありましたが、平成になり消費税を導入した途端、バブルもはじけ、経済も衰退の一途を辿っている歴史があるのも事実ですが、私たちはこのことをすっかりと忘れていました。

勿論、本当かどうかを確信することは出来ないにしても、知ることは非常に大切だと私は思います。

知る量を増やして、本当かどうかを見極める材料にしなければなりませんが、少なくとも日本の現状を見れば、山本太郎さんの話には筋が通っていると感じるのです。

整合性が取れているというわけです。

RAPTは山本太郎さんのことも批判していますが、はっきり言わせていただくと、山本太郎さんがどういった素性の人であろうとも、RAPTに比べれば遥かに立派です。

比べ物にならないという表現の方が正しいでしょう。

山本太郎さんの行動力は、本当に半端ないです。

山本太郎さんこそ、いつ殺されてもおかしくないような話ばかりを公の場で行っているのです。

それこそ、安倍晋三のように銃で撃たれてしまいますよ。(笑)

一方でRAPTは、未だに隠れてばかりいて、自身の姿を公にしていません。

NHKの日曜討論をドタキャンした高市早苗とかぶりますね。(笑)

山本太郎さんとRAPTでは、雲泥の差があり天と地の差があるわけです。

山本太郎さんは実際に日本各地を巡っているわけで、それこそ暗殺される可能性が高いとも言えるでしょう。

一方でRAPTは、ネットサーフィンばかりやっていて、ろくに日本各地を巡っていないわけで、その程度で殺されるわけが無いでしょう。(笑)

有料配信を伝えていない約1週間は、日本各地を巡っているとRAPTは言いますが、それを証明したことは一度もありませんし、私に言わせれば単なる旅行でしょう。

RAPTの日本各地を巡っているという話が本当ならば、その様子、活動ぶりを動画としてしっかりと作れ、それこそが証明になるのです。

どこどこへ行った、などと語るだけでは、何の証明にもならないと言っているのです。

RAPT理論に関する動画などどうでもいいので、巡回の動画を作れと私は思いますが、RAPT信者がそのように思わないのも不思議でなりません。

RAPTの具体的な活動が目に見えないから、私はそう思うのです。

自民党の政治家たちとそっくりでしょう。(笑)

語るばかりで、目に見えない所で何をやっているのか全く分からないという点が。(笑)

だから、RAPTが何をやっているのか、いや、RAPTの存在さえ世間の人達には分かりようがありません。

山本太郎さんは、自身の街頭演説やコミュニティの場で話したことを、ユーチューブを活用して沢山アップしています。

RAPTに山本太郎さんを批判する資格なんて、1ミリたりともありません。

しかも、山本太郎さんは能登半島地震の5日後に現地に赴き、被災者の方々と向き合っていたというのに対して、RAPTはその約1年後に写真集を出すため(金儲けのため)に被災地へ赴くという、これではどちらが善人なのか分かりませんし、まさに自民党の悪徳政治家みたいな真似をRAPTはやったというわけです。

おいおい、人々の救いが聞いて呆れるわい。

山本太郎さんの方が、余程人々の救いのために奔走していると言えるでしょう。

勿論、私も他人のことをどうこう言える立場にありませんが、少なくとも私はRAPTとキリスト教から被害を受けたわけで、従いましてRAPTのおかしな部分、キリスト教のおかしな部分をブログで披露しているわけです。

RAPTはユーチューブを悪だと言って猛批判し、ユーチューブは滅びると豪語していたにも関わらず、ユーチューブが未だに健在なのも問題ですが、もっと問題なのは、RAPT本人が今でもユーチューブを活用して動画配信をやっている現実ですが、このことをどう合理的に説明するのでしょうか。(笑)

このことを何とも思っていないRAPT信者のことが信じられません。

普通、まともな人であれば、そこまでユーチューブを批判するならば、二度と使いませんよ。(笑)

これまた、政治家の不祥事を政治家同士で批判しながら、自分も同じ不祥事を行っていた自民党の悪徳政治家と全く同じですよ。(笑)

これだけでも、RAPTが如何にふざけた人間かが分かるというものです。

はっきり言わせていただくと、RAPTもユーチューブの恩恵を受けていると断言できます。

ユーチューブの視聴回数に不正があるとRAPTは主張しますが、実はその不正によってRAPTにも益があるのです。

つまり、読者対談動画も数万の視聴回数があり、RAPTの賛美歌にも数万の視聴回数があり、ナナさんの賛美歌にも数万の視聴回数があり、と言った具合に、彼らの動画の視聴回数が万を超えるのもザラなわけです。

彼らの動画の視聴回数が万を超えるなんて有り得ないでしょう。

しかも1ヶ月程度で。

そう断言できる根拠は、RAPTの世間に対する認知度を見れば、火を見るよりも明らかでしょう。

あれだけユーチューブで万を超える視聴回数があれば、RAPTのことが世の中で少しは有名になっているはずです。

なぜならば、今やユーチューブを見る視聴者は、テレビの視聴者よりも圧倒的に多いからです。

テレビやマスコミからさえもスルーされているようなRAPTが、万を超える視聴回数があること自体、ユーチューブの不正の恩恵を受けている根拠だと言えるのです。

いいですかRAPTさんよ、動画視聴回数を減らされていることばかり言及していますが、意図的に減らせるということは、意図的に増やせるということでもあるんですよ。

どうして「こんなに少ないはずがない」と批判しながらも「こんなに多いはずがない」と批判しないのでしょうか。(笑)

またRAPTは、日本が中国に乗っ取られていると言っていますが、これは完全なる誤誘導です。

だから日本の支配層は、日本の現状をRAPTに言いたいように言わせているというわけです。

支配層にとって、日本が中国に乗っ取られていると思われる方が好都合なのです。

日本はまだどこの国にも乗っ取られていませんが、日本を本当に乗っ取ろうとしているのはアメリカです。

乗っ取るというよりも、日本をアメリカの言いなりに出来るように仕向けているわけで、アメリカにとって日本は、日本として存在しておいてもらいたいわけです。

要は日本をアメリカの飼い犬のように扱いたいのです。

日本がアメリカによって潰されるという話をしているのは、れいわ新選組だけでしょう。

このことも、山本太郎さんの話を聞けば理解できるでしょう。

ちなみに、RAPTは山本太郎さんも中国共産党の一味と言っていたと記憶しますが、山本太郎さんが中国を批判しないのも、別に中国を擁護しているわけではなく、実際に中国だけでなくロシアや韓国とも協議をして、大国アメリカがやろうとしている企て(主に戦争)を阻止しなければならないという論理を展開しているだけに過ぎません。

実際にアジアにおいては、アメリカと対抗しうる力を持っているのは、強いて言えば中国やロシアでしょうから、それらの国々と対アメリカ対策を推進するのは、戦争防止のために当たり前の話なのです。

それをRAPTは「中国擁護」と誤誘導しているわけです。

しかもRAPTは、NHKは常々中国寄りと言っていますが、れいわ新選組は強烈にNHKを批判することも少なくありませんが、どう合理的に説明するつもりでしょうか。

加えて、れいわ新選組と橋下徹も対立していますが、どう見ても茶番には見えず、どちらも中国の回し者だとしたら、RAPTはどう合理的に説明するつもりでしょうか。

茶番にしては、仲間同士の対立構図が多過ぎます。

茶番をやっているという誤魔化しではなく、きちんと理屈立てて説明してもらいたいものです。

台湾有事に関しても、当時、高市首相が「存立危機事態に成り得る」と発言して中国を怒らせたと報道されていますが、日本の背後にアメリカがいると分かっているために中国が激怒したという話でしょう。

RAPTの言う、茶番劇と説明するだけでは整合性が取れないと私は言っているのです。

ある意味では、戦後の日本から現代に至るまで、本質は何も変わっていないと言えるというわけです。

例えば移民政策なんて、アメリカに追従みたいな話でしょう。

自民党の政策も、維新の政策も、実は全てがアメリカに通じるものなんです。

中国共産党を語っている時点で、日本の支配層は「RAPT、よくやってくれている」と思っていることでしょう。

だからユーチューブも、RAPTの動画が万を超える視聴回数があるほど見られているように操作していると考えると筋が通るでしょう。

RAPTの語る話に耳を傾けては危険ですし、RAPTの語る話を信じては危険ですし、RAPTを信じれば真実が見えなくなるというわけです。

実際にRAPTを信じてしまえば、嘘ばかりを叩き込まれることになり、政治にも興味を持てなくなるでしょう。

だって、全ての政党が中国共産党の一味だという理論なわけですから。(笑)

RAPT理論はその典型(嘘と危険の典型)ですし、RAPT有料記事もその典型であり、とどのつまりは、山本太郎さんの話によって、RAPTが大嘘付きで危険人物の典型であることを証明できるとも言えるので、今回は山本太郎さんのことも書かせていただいたというわけです。

霊のことを語る前に、現実を的確に語ることが重要なんです。

ちなみに、私が考えるれいわ新選組のスタンスは、弱者の味方と言うよりは、強者の不正を正す、あぶり出して国民に真実を伝えていく、ということだろうと勝手に考えていて、私が過去に企業内で取り組んでいたことと重なるために共感できるのです。

減税の主張をするのも、支配層が正しく運営してさえすれば減税の議論など必要なく、逆に増税の必要性さえ訴えると考えられますが、不正に運営されているからこそ、減税の必要性を主張しているということだろうと考えます。

しかも、不正で留まればいいのですが、その不正によって国民生活に大打撃となっているために、山本太郎さんは減税を強く訴えているということです。

RAPTよ、山本太郎さんを批判するのではなく見習え!!!!

それから、自民党は2年後に消費税を12%に引き上げる企みがあると判明したみたいですが、火消しに躍起になっている時点で、その情報に動じてしまったということになり、図星であると断言していいでしょう。

まさに、知られてはまずいことを知られてしまった時の人間の有様ですよ。(笑)

事実無根ならば、「言いたい奴らには言わせておけ」と堂々とした態度で、何も対応せずに放っておくはずだからです。

私でさえ、私に関する事実無根の悪い話については相手にしませんよ。

否定してしまうと逆に認めたことになるということが、自民党も維新も理解できていないわけです。(笑)

これでも自民党に投票する庶民は、本当の馬鹿か、自民党政権で得をしている者、そのどちらかでしょう。

自民党と維新が主張する「消費税を食料品に限り2年間ゼロにし、それ以後は給付付き税額控除で対応する」という話が、以前からきな臭いと思っていましたが「ああやっぱりね」という印象です。

山本太郎さんは、自民党や維新などの政治家たちを危険人物とまで表現していますが、RAPTも悪徳政治家たちと全く同じであるとご理解いただけたでしょうか。

反論のある方は、RAPT信者だけでなく是非にもコメント欄にて主張して下さい。

ご興味のある方は、以下の動画をご覧いただければ、自民党がアメリカの手先であることがはっきりと理解できると思います。

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