このことについては何度も言い続けなければならないようです。
RAPTと十二弟子たちは、神から100個、いや、1000個も2000個も祝福を貰っているはずです。
しかも、毎日のように10個は神から祝福を貰っているらしいのです。
このことは音声配信の中でRAPT自身が語っていました。
それなのに、どうしてRAPT理論+αのサイトには、RAPTの証や十二弟子の証が毎日のように、何個も書かれていないのでしょうか。
「お前は未だにRAPT理論+αのサイトを見ているのか」とRAPT信者から指摘されそうですが、見ているだけで読んではいません。
私がRAPT理論+αのサイトを覗くのは、RAPTの語った話が本当かどうかを確かめたいためです。
本当であれば、サイト内に幾つもの証が書かれているに違いないからです。
私が考えるように、毎日のように証が挙がっていれば、私も矛を収めるより他ないわけです。
むしろ、私がブログで伝えているRAPT批判が、単なる個人的感情で終わるでしょう。
しかしながら現実はどうですか?
本当に、1000個も2000個もあれば、しかも毎日のように10個もあれば、むしろ書く証に事欠くことが無いと嘘でしょう。
RAPT信者は、このことについて何の疑問も持たないのでしょうか。
まあ、そもそも証なんてもの、数の問題では無く内容の問題だと何度もこのブログで書いていますが、RAPTたちは数を問題としているのですが、その時点でインチキです。
数の問題であれば、尚のことサイト内でどんどん証を披露すべきでしょう。
証する話が無いために、サイト内では世間話をする他ないわけです。
そう思われても仕方ないでしょう。
無いものを有るもののように語るなんて、まさに詐欺師のすることです。
本当に有るのであれば、証明するためにも書きたくなるのが、人間の心理でしょう。
週に1回のレベルで、しかも個人に至っては月に1回(数ヶ月に1回)のレベルで、100個も1000個も貰っていると誰が信じることが出来ますか。
毎日10個どころか、1年で10個レベルではないでしょうか。(笑)
彼や彼女たちの証なんて、それくらいの頻度ですよ。
そう考えると、現在のサイト内における証の少なさには合点がいきます。
しかも証の内容も、肉的な祝福は一切書かれてなく、精神的な話ばかりです。
あなたがたは精神病院関係者ですか、とでも言っておきましょうか。(笑)
一体、いつになったらあなたがたは肉的な祝福を披露できる日がやって来るのでしょうか。
はっきり言いますが、Kさんが仰る通り、永遠にそういう日は来ません。
絶対に来ません。
最後まで、誰でも経験している精神的な話だけで終わるでしょう。
私であれば、ここまで言われれば腹が立ってぐうの音も出ないほどに真実を証明しようとしますが、RAPTにはそのような気概は無いのでしょうか。
ここ最近の十二弟子や使命者たちの証のタイトルを見ても、十二弟子のミナさんは全ての悩みが解決した、みたいなタイトルで証していましたが、今更???って話であり、そもそもが世の中の人達でも、現在の悩みが全て解決することは経験できるでしょう。
どこまでも自業自得の話ですが、私も若い時に借金苦で悩みまくっていましたが、親に肩代わりしてもらった時に、全ての悩みが解決しましたよ。
また、私のかつての部下の話になりますが、立場に押しつぶされて鬱病患者のようになりましたが、私が彼の代わりに立場に就いた途端、直ちに鬱病から回復し嘘のように元気になりました。
なんちゅう奴や、と思ったくらいです。(笑)
また使命者のトパズさんは、自分の弱さが強さに変わった、みたいなタイトルで証を書いていましたが、これだって世の中の人達でさえ経験できる話です。
私も人の上に立って仕事をするのは嫌で嫌で堪りませんでしたが、いざその立場に立つとやるべきことを最大限考え、会社の立て直しに成功し、やりたくないことをやり甲斐に変えた経験があります。
これこそが真の証では無いですか。
環境や人との出会いによって、自分の弱さが強さに変わることは幾らでもあります。
更に使命者のユキさんは、時間にも心にもお金にも余裕が出来た、と言うタイトルで証を書いていましたが、世の中の人達でも、このような人達は沢山いますし、そもそもがその話はRAPTが音声配信の中で語ったことであり、さもRAPTの話が正しいかのような誘導をしているだけのことです。
申し訳ないですが、私も会社の立て直しに成功できた時に、時間にも心にもお金にも余裕が出来ました。
お伺いしますが、あなたがたの人生は、今現時点で終焉を迎えるのでしょうか。
今日明日死ぬのであれば、そのような証もある意味では通用もするでしょう。
しかしながら、人生はこれからでしょう。
生きていれば、再び悩みが生じるでしょうし、生きていれば、再び自分の弱さが露呈するでしょうし、生きていれば、時間・心・お金に余裕が無くなる時もあるでしょう。
いいですか、今後死ぬまで悩みが生じず、自分の弱さが生じず、時間・心・お金に余裕を失うことはない、と断言出来ますか?
それこそが真なる証であり、それであれば証として認めてもあげましょう。
「そんなの無理に決まっている」ともしも指摘するならば、残念ですが、それらの証は証として何の役にも立たない、そもそも仮に別の悩みが生じるのであれば全ての悩みが解決していないことになり、世の中の人達と何の違いがあるのか、ということになってしまいますし、そもそも神の世界において「無理」が成立すること自体が詰みです。
全知全能の神があなたがたに付いているのでしょうから、今後の人生において、悩みが一切生じることなく、弱さが一切露呈することなく、時間・心・お金に余裕を失うことが一切無い、そういう状態が死ぬまで維持できなければ嘘でしょう。
ということは、今後同じ人が同じような証は絶対に書いてはならない、と言いますか、今後、悩みが生じたり弱さが露呈したり時間・心・お金に余裕がなくなれば矛盾を呈することになりますが、果たしてそれで本当に大丈夫ですか。
だいたい、いつまで精神的な話しか証としてしないつもりでしょうか。
一体いつまで同じような精神的な話ばかりを繰り返す気なのでしょうか。
ようも恥ずかし気もなく書けるもんだなと、つくづく感心させられますよ。
私であれば、全てが没レベルの証の内容だと言わざるを得ず、ましてやその証を採用しているのがRAPTなわけです。
しかも、RAPTに至っては、写真集も思い付きのような感じで出版し、だからすぐに滞っていますし、賛美歌にしても5月を最後に全然アップされていませんが、神業を成しているはずのRAPTが、このような状態なのも解せません。
そもそも写真集や賛美歌といった風景を撮ったり曲を作ったりと、世の中の人達でもやっているようなことを「どうだ!凄いだろ」と誇らしげに紹介されても、何の凄さも感じることが出来ないわけです。
RAPT信者の間では凄いと思われるでしょうが、あんな低レベルの人間達から称賛されても意味無いでしょう。
RAPT信者は、思考停止状態の無能者の集団だと私は以前の記事で書きましたから、何も凄くない物を凄いと見せるには、RAPTにとって好都合な連中だということです。
これ、RAPTが読者対談でイルミナティに対して発言していたことですが、やっていることは自分も全く同じであり、RAPTのことを語れば語るほど、詐欺師の要素しかなく、すべての事が詐欺師の手法に繋がるわけです。
「何を語っても何を探っても全部麻生太郎に繋がる」とRAPTは読者対談で誇らしげに語っていましたが、そう言うあなたこそ、何を語っても何を探っても全部詐欺師の要素に繋がるという現実があるということを認識すべきです。
写真集についても、RAPT信者に向けて購入を促しているようにしか見受けられず、到底世に出せるレベルの写真集とは感じませんでした。
それもそのはず、聖霊とかいう天の諸霊は存在しないのに聖霊を感じるとか間抜けたことを言っているわけで、申し訳ないですが、あの写真集を見ても何の感動も起きません。
あのレベルが「天の物」らしいのですが、そもそもが「天の物」とは具体的にどういったものなのか、RAPTが教えてくれたことは一度もありません。
教えられないはずです。
天のものなんて存在しないですから。
具体的に示すことが出来ない、ということは、そう思われても仕方がないと言っているのです。
しかも賛美歌に至っては自画自賛でしたが、あの程度の出来が「天の物」なのでしょうか。
もはや笑ってしまうレベルで、だとしたら「天にあるもの」なんて大したことは無い、とRAPT本人が証明してしまっています。
加えて、写真集や賛美歌を褒めるのは十二弟子や使命者たちであり、内々で盛り上がったって仕方がないでしょう。
あなたがたの活動は世界的に成していかなければならないはずなのに、本当に狭いテリトリーの中でやっている、おめでたい連中なわけです。
万歩譲って、内々でRAPTが凄いと盛り上がるのであれば、RAPT理論+αで十二弟子と使命者が、RAPTについて如何に凄いのか証すればいいでしょう。
世の中のニュースでなく、証を沢山書くサイトにすればいいでしょう。
それさえも出来ないのに、誰があなたがたを信じると言うのですか。
Kさんも仰っていましたが、賛美歌も酷い出来だと私も思います。
聞いていて、こちらが恥ずかしくなるようなレベルの曲ですよ。
一応私も、高校と大学で吹奏楽をやっていましたが、どこまでも素人の域は超えませんので、音楽について語れる身分ではありませんが、多少の感性は持っています。
私も最初の曲を聴いた時に「なんだこれ」と思いました。
曲のタイトルからして、私は女性らしさを感じるメロディーなんだろうと思ったのですが、曲調は逆に男性らしさが際立ち、違和感でしかなかったです。
映像と曲も全く合致していません。
更に曲だけならばまだしも、あの映像からキリスト教や神は思い浮かばないですよ。
はっきり言いますが、何を伝えたいのかが全く分からない動画となっていました。
あんなの全く感動しませんよ。
それこそ、NHK大河ドラマの独眼竜政宗や武田信玄のテーマ曲の方が、よっぽど感動しますし、伝えたいメッセージがテレビの映像からも伝わる出来となっています。
曲と映像が絶妙に合致しているのです。
武田信玄は、映像を見ただけで風林火山を伝えたいというのを誰が見ても分かりますし、曲も風林火山を意識して作られているのを誰が聞いても分かります。
RAPTに対して、これを見て少しは勉強しなさい!!
RAPTに対して、NHK大河ドラマを批判する前に、NHK大河ドラマのテーマ曲と映像から学ぶべきだ!!
あんな賛美歌は、あなたの神に対していい恥さらしですよ。
信者から巻き上げたお金を使って、このようなくだらないお遊びのような活動しか出来ないわけですから、RAPTが言う悪魔崇拝者たちよりも、やっていることが悪どいですよ。
要するに、RAPT以下彼らの証は証として何一つ成立しないということです。
あなたがの活動は、音声配信のみに留めて、動画などの作成は控えた方が身のためだというレベルですし、あのような証ならば書かない方がましです。
確実にぼろが出ます。(もう出ていますが。)
RAPTについては35年神を信じて神の力を頼ってそのレベルですから、神を信じても何も得る物は無いと、自分で証明している様なものです。
35年もやり続ければ、普通の人ならばプロレベルにまで上達していてもおかしくありません。
証の数の少なさと証の内容の薄っぺらさもそれを証明しています。
私はそれに気づくのに3年を費やしてしまいましたが、RAPTが強調する「3年」とは、霊が成長するとか結婚出来るとかそういう時間ではなく、RAPTが嘘であることを認知出来るようになる時間、だと思えてなりません。
「3年」の根拠はどこにあるのだろうかとずっと考えていましたが、RAPTが嘘であり詐欺師だと認定するのに必要な時間だと考えると、妙に納得出来るわけです。
だいたい、献金が強制なのも詐欺師たる所以です。
自分で「献金は任意で良い」と言っておきながら「神への愛と感謝があれば教会への献金はするはずだ」と前言撤回もいいところで、信者が献金を払わずにはいられない言い回しをし、これを悪人と言わずして何と表現しますか。
これでは公約を反故にする政治家と全く同じです。
まあ、詐欺師と金銭は切っても切り離せませんから、RAPTが献金を強制した時点で詐欺師だと断定してもいい位でしょう。
莫大な献金を払わせられている使命者の方々が憐れでなりませんが、彼ら彼女らは騙されていた方が幸せなのでしょうから、救いようが無いですね。
献金を沢山払った人が使命者として選ばれるなんて、RAPTと東出融氏に、一体何の違いがあると言うのでしょうか。(笑)
今となっては、東出融氏の方がまだましだとさえ思えてきます。
神への感謝や愛をお金で測るなんて、善なる神が聞いて呆れますし、まさに詐欺師の思考回路という他ありません。
そう言えば世の中でも、人間の価値をお金で測る人達も多いですが、そういう人達は十中八九、周囲の嫌われ者と化しています。
悪い奴だという認識を、周囲が抱くからです。
お金によって人間の価値を判断する人間に、善良な人間はいないと言っても過言ではないでしょう。
実際に私は、毎月のように最大でも3万円程度の献金だったので見向きもされなかったということです。
RAPT信者の中にも、私のように献金額が小さいために見向きもされていない信者が絶対にいることでしょう。
確証はありませんが、RAPTを詐欺師と断定すればそのようになるしかありません。
音声配信だけならば、これからも人を騙すことは出来るでしょうが、何かを世に出せばあなたがたの嘘がはっきりと目に見えてくることでしょう。
もう見えていますが。(笑)
いい加減、証として書く内容が無いことを認め、100個も1000個も神から祝福を貰っているということも嘘だと潔く認めることをお勧めします。
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